銀座一の人気高級クラブ「ブレア」が内紛。ナンバー2のれいかママ、社長、副社長が独立。
公開日:
:
最終更新日:2021/08/01
キャバクラ・ラウンジ・クラブ, 銀座
銀座一の人気高級クラブ「ブレア」が内紛しています。
ナンバー2のれいかママ、斉藤副社長、中山社長がブレアから独立することとなったのでした。
れいかママとあすかママ。
れいかママは7月12日に銀座会館にクラブReikaをオープンするとアップしています。
ブレアの主力の女の子も引き抜かれるようで、あすかママがインスタのストーリーに不義理ではないか!と怒りの投稿をしていました。
れいかママはミトスでめぐママに次ぐナンバー2で六本木の太い客を多く抱えていました。
またその後、銀座グレに移りグレのナンバーワンママになっていたので相当実力がある人ですね。
斉藤副社長、中山社長もあすかママがブレアを新規出店するために社長、副社長に選んだ男性ですから相当仕事ができた人たちのようです。
あすかママもホステスの引き抜きくらいならまだ我慢できても、ナンバー2のママと社長、副社長が主力ホステスとともにいっぺんに辞められたらそりゃあ怒り心頭になりますよね。
特にこの緊急事態宣言中の厳しい中ですからオーナーママとしては驚天動地だったと思います。
船頭多くして船山に上るということわざもありますが、銀座、六本木のトップクラスのママが集結してもなかなかうまくはいかないということなんですね。
関連記事
-
-
中途半端ないちゃキャバなんかよりキャバできるならキャバの方が良いですよ
キャバクラ以上、おっパブ未満……大増殖中の“いちゃキャバ”が、なぜ流行るのか? | 週プレNews
-
-
赤羽駅で警視庁の警察官100人がキャバクラやガールズバー560店舗に暴力団にお金を払わないように注意喚起。
東京・赤羽の繁華街で24日、警視庁は「暴力団排除ローラー作戦」を展開した。約100人の捜査員を投入し
-
-
リテラや朝日新聞などマスコミがマイナンバー詐欺師に加担してるがために女の子の預金を全額取られる実態を記事にしてほしい!
今回のリテラもそうだけど、朝日新聞などマイナンバーについての事実誤認のデタラメ記事を書き、そのせいで
-
-
西麻布は元来高級住宅なのでラウンジの営業許可が降りにくい。低層高級住宅のため住民の目が厳しい。
西麻布のラウンジが恵比寿に進出してるのは、西麻布だとキャバクラの営業許可が降りにくいからなんですね。
-
-
王子のキャバクラ事情。いろいろと酷い。
王子のキャバクラ事情についてです。 基本的にどこのお店も場末の感じでいろい
-
-
キャバクラの爆弾行為。六本木、西麻布、恵比寿などはフリーが入らないので競争が熾烈。
📝【爆弾行為】 1意見お聞かせ下さい。。 でもキャバクラの楽しみ方を
-
-
規制があるからヤクザや半グレなど裏社会が入り込む。合法化しないと行政や民間も支援ができない。
法律というのは常に正しいわけではありません。 実情に即して変えていかないと
-
-
最近の東京は東側が西側、南側を凌駕している。
不動産市場でも東京は東側が強くて西側、南側が弱くなってきていると言われていますがこれはキャバクラなど
-
-
六本木の会員制ラウンジ「ネクスト」で働く関あいかさんが慶應卒のジュノンボーイの西野成人さんに暴行される。
六本木の会員制ラウンジ「ネクスト」で働く関あいかさんが慶應卒のジュノンボーイの西野成人(にしのしげと
-
-
中洲から進出した六本木ベネチアンがオープン。
外苑東通りのドン・キホーテの隣に8月16日に六本木ベネチアンがオープンしました。



