トランプ大統領の票を大量に削除したドミニオンのサーバーがあるドイツのフランクフルトはCIAの拠点。
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陰謀・謀略・未解決事件・冤罪事件
アメリカ大統領選挙でトランプ大統領の投票が大量に削除されるという事態が多発しております。
反対にバイデン大統領の投票が大量に上積みされるという事態も多発しております。
なぜこういうことになっているのかというと、アメリカ大統領選挙の投票システムをドミニオン社のドミニオンボーティングシステムが担っているからなんですね。
つまりドミニオン社によって選挙結果を好きなように書き換えられるということですね。
このドミニオン社というのは何者なのかというとイルミナティ傘下のCIA関係企業になります。
そしてアメリカ大統領選挙の不正の証拠あるドミニオンのサーバーはドイツのフランクフルトのCIA関係施設の中にあると言われています。
なぜドイツ?なぜフランクフルト?アメリカではないの?と思われた方が多くいると思いますが、ドイツのフランクフルトという場所は昔からCIAの重要な拠点の1つなんですね。
これは1988年におきたパンアメリカン航空103便でも明らかになっています。
この事件はロンドンのロッカービー空港を離陸したパンアメリカン航空103便がスコットランドのロッカビー上空で墜落するというものでした。
当初は経年劣化による航空事故だと思われていましたが、回収された航空機の破片から炸裂痕が見つかり、CIAの仕業だと判明します。
なぜCIAがパンアメリカン航空103便を墜落させたのかというと、CIAの麻薬利権によるものでした。
CIAは中東を麻薬の生産拠点としていて、中東で仕入れた麻薬をレバノンのベイルートで飛行機に積み込み、ドイツのフランクフルトのCIA関係施設に運んでいました。
このようにドイツのフランクフルトは1980年代からCIAの拠点だったわけです。
パンアメリカン航空を墜落させた爆弾もドイツのフランクフルトで仕掛けたものでした。
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