竹内結子さんの旦那さんの不可解。CIA、イルミナティの闇のネットワークの一翼を担っていたか。
公開日:
:
モデル・芸能, 陰謀・謀略・未解決事件・冤罪事件
竹内結子さんの旦那さんの中林大樹さんについても非常に不可解な点がいくつもありました。
当初の報道では旦那さんが竹内結子さんが寝室に上がって10分後に発見したということになっていましたが、その後、1時間後ということに変わっていました。
また報道では深夜1時57分に旦那さんが発見して119番通報したということでしたが、広尾の近隣住民の方によると23時50分ごろに救急車が来ていたそうです。
なぜこんなにも時間がころころ入れ替わり、食い違うのか本当に不可解です。
また旦那さんの実家の製薬会社がCIA、イルミナティと関係が深いことがわかりました。
中林さんの実家の製薬会社「大一薬品」は大手の製薬会社いくつもと取引関係があります。
CIA、イルミナティ系の京セラの稲森塾で講演もされていたそうです。
大一薬品の本社がある奈良県高市郡高取町の新澤良文(しんざわよしふみ)高取町議は元山口組系臥龍会(がりょうかい)組員でした。
新澤良文(しんざわよしふみ)さんは臥龍会時代は大阪一の武闘派ヤクザとしてミナミや大国町、天王寺、梅田などでは恐れられていたそうです。
この臥龍会という組織は5代目山口組渡辺組長の懐刀として知られていて、関東連合のKさん曰く、臥龍会もCIA、イルミナティのエージェント組織だったそうです。
新澤良文(しんざわよしふみ)高取町議はCIAエージェントの安倍総理の桜を見る会に呼ばれて出席していました。
また気になったのが大一薬品のサイトには「最大規模の原料の取り扱い」というところが気になりました。
https://www.daiichiyakuhin.co.jp/lp.php
もしかすると旦那さんの実家の製薬会社がイルミナティの闇のネットワークの一翼を担っていたのかもしれません。
関連記事
-
-
松浦グループ、創価学会が1億総オタク化計画を進行中。
松浦グループ、創価学会が1億総オタク化計画を進行中です。 松浦グループのエ
-
-
楽天モバイルの300億円詐欺事件の背後に松浦グループ、創価学会。
楽天モバイルで300億円の巨額な詐欺事件が起きました。  
-
-
スイスのバーゼルの国際決済銀行の後ろ盾がロスチャイルド家、モルガン家などのイルミナティ。
スイスのバーゼルにある国際決済銀行(BIS)を設立したのがロスチャイルド家、モルガン家などの国際金融
-
-
フランスがゴーン日産元社長を擁護して日本を非難している背景。フランス、カトリック教会VSアメリカCIA、イルミナティの戦い。
フランスがゴーン日産元社長を擁護して日本を非難している背景とは。 ゴーンの
-
-
伊藤健太郎さんの自宅マンションから徒歩数分のところにCIA日本支局があった。
伊藤健太郎さんの自宅マンション、パークアクシス青山1丁目タワーから徒歩数分のところにCIA日本支局が
-
-
六本木3丁目の青山メインランドによる鉄パイプ落下事故の謎。
2016年に六本木3丁目で青山メインランドが施工中のマンションから鉄パイプが落下して路上を歩いていた
-
-
ガーシーとエイベックスの松浦勝人会長がコラボ。
ガーシーとエイベックスの松浦勝人会長がコラボしていました。 今度は松浦勝人
-
-
統一教会系の資金源が京橋グループの植田顕二さん。
統一教会系の資金源が京橋グループの植田顕二さんでした。 新橋の高級料亭「金
-
-
エイベックスの松浦勝人会長とエースグループの揉め事はプロレス。
エイベックスの松浦勝人会長とエースグループの揉め事はプロレスですね。 エー
-
-
元刑事の小川泰平さんが関東連合の西山友紀さんにルフィ事件について聞く。
元刑事の小川泰平さんが関東連合の西山友紀さんにルフィ事件について聞いていました。


