高橋留美子と押井守
公開日:
:
最終更新日:2020/03/22
社会
高橋留美子の作品。
男の子がいてハーレム状態になっているけど、ヒロインの女性は最終的には自分のところに戻ってくるのはわかっているから軽い浮気は許容しているという矮小化した父性と肥大化した母性の結託。
時間が止まったような楽園があり成長も拒否している。
男の子にとっては永遠に終わらないユートピア、モラトリアムがある。
高橋留美子は終わらない日常こそが幸福だと書いた。
押井守は高橋留美子作品に対してこんなものは現実逃避に過ぎない、モラトリアムにすぎないのだと批判した。
関連記事
-
-
小倉美咲さんのものとみられるもう片方の運動靴も発見される(TBS)
小倉美咲さんのものとみられるもう片方の運動靴も道志村で発見されました。 子
-
-
山川穂高がレストランと騙して強制わいせつ行為をした場所は西麻布の六本木ホテルS。
山川穂高がレストランと騙して強制わいせつ行為をした場所は西麻布の六本木ホテルSでした。 &nb
-
-
松浦大助さん、松浦グループが日本のカジノ利権獲得、カジノ参入に動くも失敗。
松浦大助さん、松浦グループが日本のカジノ利権獲得、カジノ参入に動きましたが失敗しました。 &n
-
-
認定NPO法人フローレンス代表の駒崎弘樹さんと関東連合とルフィ事件。
ルフィ事件に連なる連続強盗事件の主犯格として小宮生嗣さんが逮捕されていました。 https:/
-
-
世田谷文学館の岡崎京子展に行ってきました。
世田谷文学館の岡崎京子展に行って思ったのは、40代?くらいのバブルの頃に青春時代を過ごしたような女性
-
-
「アースミュージック&エコロジー」などを展開するストライプインターナショナルの石川康晴社長が女子社員の同意がないままわいせつ行為を行うなど複数のセクハラ行為を行い厳重注意を受ける(朝日新聞)
「アースミュージック&エコロジー」などを展開するストライプインターナショナルの石川康晴社長がセクハラ
-
-
大阪市平野区の喜連瓜破駅のスーパー「サンコー瓜破店」で連続殺傷事件が発生(毎日新聞)
9日午後6時半ごろ、大阪市平野区瓜破(うりわり)西1のスーパーマーケット「サンコー瓜破店」で、従業員
-
-
立花孝志さんVS川上量生さんは松浦グループ同士のプロレス。
立花孝志さんVS川上量生さんは松浦グループ同士のプロレスですね。 立花孝志
-
-
ロスアンゼルスはもともとは路面電車が縦横に走る街だった。しかしロックフェラーの謀略により路面電車がなくなった。
いまではアメリカのロスアンゼルスは車社会になっていますが、1963年まではロスアンゼルスは路面電車が