高橋留美子と押井守
公開日:
:
最終更新日:2020/03/22
社会
高橋留美子の作品。
男の子がいてハーレム状態になっているけど、ヒロインの女性は最終的には自分のところに戻ってくるのはわかっているから軽い浮気は許容しているという矮小化した父性と肥大化した母性の結託。
時間が止まったような楽園があり成長も拒否している。
男の子にとっては永遠に終わらないユートピア、モラトリアムがある。
高橋留美子は終わらない日常こそが幸福だと書いた。
押井守は高橋留美子作品に対してこんなものは現実逃避に過ぎない、モラトリアムにすぎないのだと批判した。
関連記事
-
-
池袋暴走母子殺害のプリウスは遠隔操作されていた可能性。CIAが殺そうとしたのは飯塚さん。
池袋暴走母子殺害のプリウスがハッキングされて遠隔操作されていた可能性も指摘されています。 &n
-
-
女性支援団体が次に狙っているのは性交新法の可決か。
女性支援団体が次に狙っているのは性交新法だと言われています。 性交新法とは
-
-
立憲民主党が性行為を伴うAVを禁止する法律の制定を検討していく方針を示す(共同通信)
与野党超党派議員による「アダルトビデオ(AV)出演被害防止・救済法案」についての審議が25日の衆院内
-
-
銀座の高級割烹店で料理長を務めている崎楓真が後輩女性のマンションに侵入してわいせつ行為をしたとして逮捕(フジテレビ)
銀座の高級割烹店「いづく」で料理長を務めている崎楓真25歳 マンションに侵
-
-
岡山市北区でひき逃げをした容疑で岡山市中区の無職、赤木嵩介(21)を逮捕。犯人を隠避した疑いで、岡山市北区の大学生、赤木風斗(21)、赤磐市の建設作業員、宮本輝成(21)、岡山市東区の会社員、藤堂貴之(21)を逮捕(岡山放送)
ひき逃げ犯の岡山市中区の無職、赤木嵩介(21) 犯人を隠避した疑いで、岡山
-
-
子宮頸がんワクチン推奨派の人たちは推奨されようが、停止されようがどっちにしろもう詰んでいる。
子宮頸がんワクチン(HPVワクチン)の推奨派の人たち(医師、製薬会社、利権屋、NPO)は子宮頸がんワ
-
-
台湾の肉屋の屋台がセクシーすぎると話題に。
台湾の肉屋の屋台の女の子がセクシーすぎると話題になっていました。
-
-
ソフトバンク社員の田中誠司が面識のない10代女性につきまとったとしてストーカー規制法違反で逮捕(毎日新聞)
面識のない10代女性につきまとったなどとして、警視庁池袋署は28日、東京都練馬区北町8のソフトバンク
-
-
コロナウイルスの影響で株式市場はマスク銘柄が暴騰中。
コロナウイルスの影響で株式市場はマスク銘柄が暴騰、急騰しています。 興研、
-
-
中国当局が米国の信用調査会社ミンツ・グループの社員5人を拘束(AFP通信)
米国の信用調査会社ミンツ・グループ(Mintz Group)は24日、中国・北京の事務所で働く中国人