横浜みなとみらい居住者=六本木、麻布大好き層=金、地位、エリート大好き人間
公開日:
:
東京, 横浜, 社会, 街のフィールドワーク
みなとみらいは4丁目のみで居住者数がここ10年で約700世帯から3500世帯へと5倍増えています。
1、2丁目はなぜか非公開なのでわかりませんが。
みなとみらいエリアは高層マンションがどんどん立って、都内のエリート層が移住してきています。
みなとみらいに新しくできた商業施設マークイズなどもアッパーなファミリー層をターゲットにしています。
彼らも野毛や吉田町、黄金町などの旧住民と同じく横浜愛が凄いですが、ちょっと違うように感じます。
ベイクオーターやみなとみらいに住む層はまさに金、地位が大好きな六本木大好き層と被ってるような気がします。
横浜で声かけていると、こういうみなとみらいに住むエリート大好き女によくあたります。
横浜に来たのに、六本木的な価値観の女が多くてがっかりしています。
俺は埼玉人のような鷹揚とした素直な人たちが好きですね。
関連記事
-
-
名古屋市中区の貴金属売買会社「マテリアルジャパン」代表の八神智成(38)が知人男性から6億円を騙し取ったとして逮捕(毎日新聞)
金の売買事業への投資を持ちかけ、知人男性から現金6億円をだまし取ったとして、大阪府警は9日、名古屋市
-
-
関東地方在住の70~80代の女性4人が工藤会の野村悟総裁ら3人に約1373万円の損害賠償を求めて横浜地裁に提訴(毎日新聞)
特定危険指定暴力団「工藤会」(北九州市)の組員による特殊詐欺の被害に遭ったとして、関東地方在住の70
-
-
キャバクラとアパレルはとても似ている。個人内の売り上げ目標を達成して、次の来店(本指名)に繋げないといけない。
キャバクラとアパレルは似てると思う。 アパレルも店によって個人の売り上げ目
-
-
東京の清瀬駅の南口の焼き鳥屋「佐賀屋」は絶対に行ってはダメ!!
東京の清瀬駅の南口のふれあいロードの入口すぐにある焼き鳥屋「佐賀屋」は絶対に行ってはダメです!!
-
-
伊勢谷友介のことをかばう女性たちが大量に出現!世の中の社会問題のほとんどはこういう女性たちが原因で生み出されている。
伊勢谷友介のことをかばう女性たちがツイッターやフェイスブックなどSNSに大量に出現していました!
-
-
田代仁=オリバーって人、元は岐阜の有名なチーマーのトップだったんだね。
中学生と枕して逮捕された芸能プロダクションセンディングの代表の田代仁=オリバーって人、元は岐阜の有名
-
-
覚せい剤の密輸で逮捕された経済産業省のキャリア官僚西田哲也さんは何者かに嵌められたか?
経済産業省のキャリア官僚で製造産業局自動車課の課長補佐・西田哲也容疑者(28)が、覚醒剤およそ22グ
-
-
アパレル崩壊。アパレル産業の総ブラック化。
読売新聞でアパレル産業のブラック化について連載が始まっています。 日経BP
-
-
過労死が起きた池袋のIT企業レックアイの基本給が18万円だった。
過労死が起きた池袋のIT企業「株式会社レックアイ」の基本給が裁量労働制で18万円~だったようです。
