香港デモの背後にCIAの存在。周庭さんや黄之鋒さん、三合会(勇武派)はCIAのエージェント。
公開日:
:
最終更新日:2020/08/12
政治, 陰謀・謀略・未解決事件・冤罪事件
香港デモの背後にはアメリカのCIAがいます。
香港だけでCIAの工作員は100人以上いるそうです。
雨傘の女神と言われてる周庭さん(アグネスチョウさん)、黄之鋒さんはCIAのエージェントですね。
周庭さんはイルミナティのポーズもばっちりきめています。
習近平さん、中国共産党もそれに気づいているから周庭さん、黄之鋒さんの選挙権を取り上げたり、逮捕したり、CIAのエージェントとしてマークしたりしているわけです。
習近平さん、中国共産党は一貫して香港デモの背後にアメリカCIAがいると主張しています。
デモの過激派、勇武派と言われている武闘派集団はチャイニーズマフィアの三合会だと言われています。
三合会は中国共産党に雇われた集団という報道がされていますが、これは逆ですね。
三合会は昔からCIAのエージェント組織だからです。
日本のAVメーカーやAVプロの経営をCIAは三合会に一部やらせています。
三合会は日本のヤクザの稲川会・関東連合川奈派と兄弟組織ですが、稲川会・関東連合川奈派はCIAの直属機関です。
CIA、軍産複合体、ディープステイトの狙いとしてはとにかくこの香港デモを拡大、過激化させて内乱を起こさせることで武器弾薬を反政府組織に売ろう、麻薬やコカインを売ろうという狙いがあると思います。
中国政府が香港の暴動を裏で扇動しているとして人権団体、国際NGO5団体に制裁を科すと発表しています(時事通信)
関連記事
-
-
韓国の検察が絶大な力を持っているのはバックにCIAがついているから。チョグク法相もCIAの謀略に嵌められた。
韓国の検察が絶大な権力を有しているのはバックにアメリカCIAがついているからですね。 &nbs
-
-
日経新聞の後藤さん・元JPモルガンのじっちゃま「短期金利の上昇、逆イールドは景気後退の合図」。クレディスイス「短期金利の上昇、逆イールドは景気後退の合図ではない。」
日経新聞の後藤さんと元JPモルガンのじっちゃまが「短期金利の上昇、逆イールドは景気後退の合図」と警鐘
-
-
週刊文春の最新号は明らかに間違い。木原官房副長官が頼んでいたお店は違法店ではない。
週刊文春の最新号は明らかに間違いですね。 週刊文春は最新号で木原官房副長官
-
-
電気、EV同様水素もエコではない。水素を取り出す時に石油、天然ガス、石炭を使用。
環境サミットなどで再生可能エネルギーにシフトしていこうという流れになっていますが、現実に照らし合わせ
-
-
「専門家」「大学教授」というのはCIA・イルミナティが自分たちの利権獲得のためと、自分たちにとって都合の悪いことを潰すために作り出したものなのです。「専門家」は絶対に信じたらダメ!
「専門家」「大学教授」という言葉に騙されないでください。 「専門家」「大
-
-
クライシスアクターについて注意しないといけないこと
クライシスアクター、偽旗作戦のことをしきりに言う人がいますが、その人たちこそがイルミナティの攪乱工作
-
-
ガーシー軍団の元赤軍派幹部の大谷行雄がトラックに追突して重体に。松浦グループによる口封じか。
ガーシー軍団の元赤軍派幹部の大谷行雄がトラックに追突して重体になりました。
-
-
つばさの党の黒川敦彦さんが創価学会本部前で祝詞を読んで池田大作さんを追悼。
つばさの党の黒川敦彦さんが創価学会本部前で祝詞を読んで池田大作さんを追悼していました。 &nb
-
-
暇空茜VS仁藤夢乃について報じた文春オンライン、山本一郎がデタラメ、事実誤認ばかり書いていた。山本一郎はデタラメ記事を書くな!
暇空茜VS仁藤夢乃、colaboについて報じた文春オンライン、山本一郎がデタラメ、事実誤認ばかりを書
-
-
GMOインターネット社長の熊谷正寿さんはCIA・イルミナティのエージェントか。
GMOインターネット社長の熊谷正寿さんはCIA・イルミナティのエージェントだと思います。 &n

