思想家の東浩紀の一般意思2、0は中国共産党礼賛にあたるのでアメリカの怒りを買い東浩紀は干された。
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最終更新日:2019/06/06
政治, 社会, 陰謀・謀略・未解決事件・冤罪事件
東浩紀は一般意思2、0を発表しますが、その内容が1部の専門家、エリートによる独裁を支持しているものでした。
1部の専門家、エリート、独裁者の周りを一般意思という無数の市民の声が取り囲んでいるという状態ですね。
市民は判断してはいけない!一部のエリートと専門家、独裁者で判断しないといけない!と言っています。
東浩紀さん自身も語っていますが、これはまんま中国共産党なわけですね。
これはアメリカとしては断じて許されることではありません。
また東浩紀さんは原発に関してしきりに東電や政府に謝罪しろと要求していました。
これも政府、アメリカの怒りを買いました。
これらのこともあり東浩紀さんはマスメディア側から干されてしまうことになったのです。
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