尾崎豊さんはアメリカのCIAに殺された。
若者のカリスマ尾崎豊さんは26歳という若さで亡くなっています。
1992年4月25日に足立区の千住河原町の民家の庭先で変死しているのが発見されました。
表向きの死因は肺水腫によるものとされています。
しかし尾崎豊の死には多くの疑問が呈されています。
尾崎は死亡時に致死量の2、6倍の覚せい剤を飲まされていました。
また体中傷だらけで顔はボコボコに殴られていました。
そのため医師も不審に思い大きな病院での再度の解剖を遺族に勧めています。
覚せい剤を常用している現役のヤクザも言っていますが致死量を超える覚せい剤を自分で飲むことは苦すぎて絶対無理だそうです。
実行犯のヤクザは尾崎豊をボコボコにして殺したと証言しています。
実行犯のヤクザによると尾崎豊を殺せという上からの指示のもと尾崎を覚せい剤中毒にしてボコボコにしたということです。
また1994年にマスコミに流出した死体検案書には覚せい剤を多量に飲まされたことによる死亡であると書かれていました。
そのため一時マスコミも尾崎の他殺説を報道していました。
尾崎豊の父の健一さんも息子の死に疑問を持っていました。
尾崎豊は自殺ではないと訴えています。
健一さんは真相究明を求めて10万人の署名を集めて警察署に提出をしています。
https://www.news-postseven.com/archives/20111118_71059.html
尾崎豊を殺したヤクザは稲川会ですね。
稲川会は直営で大手芸能プロダクションを経営していますし、尾崎の自宅の千住曙町周辺を縄張りとしています。
稲川会自体がCIAエージェントだった稲川聖城さんによって作られた組織です。
稲川会はアメリカのCIAの実働部隊ということですね。
尾崎を殺せというのはアメリカCIAからの意向でした。
尾崎は若者を中心に絶大な支持を得ていました。
「15の夜」は学校や社会など体制側の抑圧や学校や社会への疑問を歌ったり、支配をぶち壊そうと歌ったりしました。
「卒業」では現在の支配体制への疑問を投げかけ、今の自由が偽りの自由であることを見抜き、そのメッセージを発しました。
これはアメリカCIAからするとGHQ統治後の自民党の戦後体制、会社や学校という軍国主義的な管理体制を壊される危険性がありました。
アメリカは尾崎豊は若者を共産主義に走らせるのではないか、デモを誘発するのではないか、既存体制への革命や転覆に繋がるのではないか、資本主義への懐疑に繋がるのではないかという危惧を覚えたと思います。
そのためアメリカCIAが稲川会を通じて尾崎を自殺、変死に見せかけて殺害したのです。
警察とマスコミを自殺に誘導できるのはCIA+イルミナティしかないですからね。
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