住吉会の堀総裁、川口会長、小林本部長の立て続けの急死はCIAの暗殺だったのか?
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ヤクザ・マフィア
平成2年の住吉会の堀総裁、川口会長、小林本部長の立て続けの急死はアメリカのCIAの暗殺だったのではないか?という説もあるそうです。
住吉会はいまでも自民党とは仲が良いですが、その中でもこの3人は政府、自民党とかなり距離が近く、政府やアメリカからの仕事を多数請け負っていたそうです。
また同じく平成2年には赤坂の天皇とも言われた浜本会長も脳卒中で倒れています。
住吉会を設立した児玉氏はアメリカのCIAエージェントで自民党の結党資金を出した人ですね。
この3人が立て続けに死んだので住吉会内ではアメリカのCIAエージェントに殺されたのではないか?と言われてきたそうです。
また最近では西口総裁もアメリカのCIAに殺されたのではないか?と言われています。
西口総裁も自民党やアメリカからの仕事を多数請け負ってきたからですね。
ちなみに平成15年のプチエンジェル事件の犯人吉里のバックと言われた住吉会石井会は現在は消滅しています。
政府、自民党、アメリカCIAの仕事を請け負っていると言われる住吉会ですが、上記のように知りすぎると口封じで消される危険性もあるということですね。
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