カナダがマリファナを合法化。本当に若者を守るならマリファナも売春も合法化するしかない。
カナダがマリファナを合法化しました。
http://www.yomiuri.co.jp/world/20180620-OYT1T50077.html?from=tw
「マリフアナ合法化は犯罪組織などによる違法取引を根絶しつつ、若者の乱用も抑止する狙いがある」と読売新聞に書かれています。
アメリカでもカリフォルニア州などでマリファナの合法化が始まっています。
日本はだいたいアメリカの何年か後に同じことをするので日本のマリファナ合法化も近いでしょうね。
ここでカナダのトルドー首相が語っている非常に重要なことは「違法なままだと犯罪組織やマフィアの搾取にあう」ということです。
禁酒法時代のアメリカはニューヨーク5大ファミリーのマフィアなどが酒を抑えて莫大な利益を上げていました。
これはマリファナや酒だけではなく風俗やキャバクラ、売春、JKビジネスなども同じです。
売春やJKビジネスが違法なままだと半グレやヤクザ、犯罪組織の酷い搾取に合うということなのです。
本当に少女を守ろうと思ったら売春からJKビジネスを全て合法化して可視化して守るしかないのです。
関連記事
-
-
山口県美祢市秋芳町の秋芳ロイヤルホテル秋芳館がコロナの影響で倒産(帝国データバンク)
(株)秋芳観光ホテル秋芳館(TDB企業コード:650025677、資本金1億円、山口県美祢市秋芳町秋
-
-
京都新聞の匿名報道はおかしい。
京都新聞は事件の報道記事をほとんど匿名にしています。 これでは犯罪者側の肩
-
-
人工妊娠中絶が前年比2パーセント減少。20歳未満では3、7パーセント減少。
厚労省の調査によると人工妊娠中絶の件数が前年比2パーセントのマイナスになりました。 &nbs
-
-
女性のまずやってみようっていう行動力って凄いなー!って思いますね。本当感心してます。
繁華街でアウトリーチしていて女の人は本当凄いな!!って思いますね。 みんな
-
-
岸田内閣の人たちがズボンを反対に履く。意味はイルミナティへの服従。
岸田内閣の人たちがズボンを反対に履いていました。 この意味はイルミナティへ
-
-
Z李と滝沢ガレソと三崎優太が集英社オンラインで鼎談。
Z李と滝沢ガレソと三崎優太が集英社オンラインで鼎談していました。 仲良し3
-
-
東声会小澤組幹部の杉本北斗ら5人が勤務先の元経営者の男性を脅したとして逮捕
男性を監禁し現金を脅し取ったとして、警視庁竹の塚署は、営利目的略取などの疑いで、東声会小澤組幹部の杉
-
-
京都市下京区西七条東久保町の無職の岩田信次が覚醒剤の密売を繰り返したとして逮捕。売上は月に200万円以上。
覚醒剤の密売を繰り返したとして京都府警は12日、覚醒剤取締法違反(営利目的譲渡)などの疑いで京都市下
-
-
ワンデーアキビューのディファインのCMの山本美月さんがめちゃ綺麗。
コンタクトレンズのワンデーアキュビューのディファインのCMの山本美月さんがめちゃ綺麗でした。
-
-
JKビジネスやグラビアをやりたいという子が溢れてるのに規制してもより危険にさらされるだけ!
規制強化しても当然なくなりはしませんが、現実的には規制強化を繰り返す以外に取るべき方法が無いので