歌舞伎町のインカジ「CANDLE」を摘発
公開日:
:
インターネットカジノ・ポーカー・賭博
店舗にパソコンを設置し、来店客にオンラインカジノサイトで賭博をさせたとして、警視庁保安課は9日までに、常習賭博容疑で、賭博店「CANDLE」経営者の若月悠太容疑者(33)=東京都練馬区西大泉=ら6人を現行犯逮捕した。
いずれも容疑を認めている。
同課によると、若月容疑者らは3月に東京・歌舞伎町のビルで賭博店を開店。約7カ月間で延べ1万人ほどが利用し、計約3億4000万円を売り上げたとみられる。
逮捕容疑は今月6日、歌舞伎町の店舗にパソコン十数台を設置し、客にオンラインカジノサイトで賭博をさせた疑い。
関連記事
-
-
沖縄県石垣市で闇スロット店を経営したとして我喜屋要と親川隼人を逮捕(琉球朝日放送)
沖縄県石垣市で許可を得ることなくパチンコ台などを店内に置いて営業をしていたとして警察は9月28日にゲ
-
-
歌舞伎町のカジノ店7店舗の経営者の酒井崇寛と高橋隆徳が3億円近くの所得を隠したとして刑事告発。
東京・歌舞伎町のカジノ店の経営者2人が3億円近くの所得を隠し、1億円余りを脱税したとして東京国税局に
-
-
歌舞伎町のインターネットカジノ店「ビット」を摘発。経営者の松本慶也ら2人を逮捕。
警視庁は6月20日、賭博開帳図利の疑いで、東京都新宿区歌舞伎町のインターネットカジノ店「ビット」経営
-
-
富山市総曲輪のインターネットカジノ店「ブラックリバー」店長の福田直人被告を常習賭博の疑いで起訴(暴力団ニュース)
富山県警は12日、富山市総曲輪のインターネットカジノ店「ブラックリバー」で違法な賭博をしたとして富山
-
-
京都の祇園でバカラ賭博店「フィリピン」を摘発。経営者の川島陽二と従業員5人を逮捕(産経新聞)
京都・祇園で違法に賭博場を開いたとして京都府警は3日、賭博開帳図利の疑いで、京都市南区のカジノ店経営
-
-
歌舞伎町のカジノ賭博店「アトム」を摘発。従業員の佐藤雄一と笠真美を逮捕。
2014年11月7日、警視庁保安課は常習賭博の疑いで、東京都新宿区歌舞伎町のカジノ賭博店「アトム」の
-
-
歌舞伎町のインターネットカジノ店「JUMBO」を摘発。経営者の川瀬武彦と従業員2人を逮捕。
警視庁はインターネットを利用したバカラなどで客に賭博をさせた疑いで、新宿区歌舞伎町のインターネットカ
-
-
鹿児島市内の建物内でインターネット賭博を行ったとして鹿児島市中央町の会社役員の新原孝路と常盤香帆ら8人を逮捕。
鹿児島市内の建物内でインターネットを使った賭博を行ったとして、男女合わせて8人が逮捕されました。
-
-
池袋の違法パチスロ賭博店「ハピネス」を摘発
池袋の違法パチスロ賭博店「ハピネス」を摘発しました。 比嘉勇貴容疑者(31
-
-
歌舞伎町のインターネットカジノ店「ロブロイ」の店長の秋永一と従業員の赤嶺光之ら3人が賭博をさせていたとして逮捕。
11月2日、東京・新宿区歌舞伎町のインターネットカジノ店「ロブロイ」の店長の秋永一容疑者(43)と従
- PREV
- 大阪弁護士会の牧尚人弁護士が和解金を横領
- NEXT
- 大潟分署の消防士の高桑駿を不同意性交の容疑で逮捕