一番汚い柔道をしているのは実は日本。

ヤフーニュースのコメント欄やツイッター、SNSを見ていると、柔道の外国の選手に対して「汚い柔道をしている」「これは柔道ではない」という意見があがっています。

 

しかし実は一番汚い柔道をしているのは海外の選手ではなくて日本なのです。

 

日本がなぜまだ海外の選手に勝てているかというと、組手の技術で海外の選手よりも一日の長があるからです。

 

日本の選手がやっている組手の技術を海外の選手は知りません。

 

柔道は組手をしっかり持たないと技が決まりません。

 

海外の選手が日本の選手とやるとうまく組むことができなくてどうすることもできずに負けてしまうことがあります。

 

日本はそれらの組手の技術を海外の選手に教えていません。

 

ここがまず非常に汚いなと思うところです。

 

日本は海外の選手に持たせずに海外の選手の袖を絞り動きを封じたり、海外の選手に持たせずに自分だけ良い位置を持ったりしています。

 

また投げ技や寝技においても日本は海外の選手に伝えていないことがあります。

 

日本の選手しかそれらを知らないので、海外の選手はなすすべがないということになるのです。

 

このように実は日本が一番汚い柔道をしているのです。




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