六本木フラワー事件の真実。見立真一、石元太一など見立派関東連合はCIA、イルミナティに嵌められた。
公開日:
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最終更新日:2025/10/05
ヤクザ・マフィア, ヤンキー・半グレ, 陰謀・謀略・未解決事件・冤罪事件
六本木フラワー事件の真実について書いていきたいと思います。
表向き言われているのは金村さん殺害の報復だったというものです。
しかしこれはウソであることが判明しています。
金村さんへの報復ということになっていますが、そもそも見立さんたちと金村さんは事件前に仲が悪かったことが判明しています。
見立派関東連合の柴田大輔さんも自身の漫画ブラックフラワーの中で金村さんを酷い有様で描写しています。
金村さん殺害事件の真相についてはこちらをご覧ください。
https://daiwaryu1121.com/post-31001/
そもそも木村兄弟、八王子、練馬と見立派関東連合の上は同じでした。
木村兄弟、練馬、八王子は山口組秋良連合会一蓮会で構成されていました。
一蓮会の練馬勢力の野村さん、篠崎さんの最高顧問は新宿のキャバクラ「ディアレスト」のグループのオーナーの村本さんでした。
村本さんの上が工藤明生さんでした。
工藤明生さんの上がCIA・イルミナティのエージェントの松浦大助さん、安藤英雄さんでした。
見立派関東連合は上が川奈毅さんでした。
川奈毅さんの上が松浦大助さんでした。
しかし見立真一さん、見立派関東連合は途中から「俺たちは川奈毅さんや松浦大助さん、バーニング、エイベックス、上流国民の使いパシリではないか」ということに気づいて川奈毅さんから袂を分かちました。
いままではCIA・イルミナティ側の末端の工作員だったために権力側から守られてきた見立派関東連合でしたが、川奈毅さんと袂を分かったために支配層側、権力側からは一転して潰される対象となったのでした。
フラワー事件の裁判資料を見ると、フラワーの店員が石元太一さんに「いま木村兄弟がいる」と連絡したことになっています。
そして石元太一さんが見立さんたちにそのことを連絡しました。
石元太一さんが罪に問われるとなると、同じように「ここに木村兄弟がいる」と連絡したフラワーの店側も罪に問われないとおかしいことになります。
しかしフラワーの店側はいっさい罪に問われていません。
フラワーのオーナーは練馬の今井さんとされていますが、それは表のオーナーで、フラワーの本当のオーナーは松浦大助さんの松浦グループでした。
つまり見立真一さん、石元太一さん、見立派関東連合はウソの情報を掴まされて一網打尽に嵌められたということなのです。
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