日本政府や厚労省、自民党、立憲民主党、国民民主党、公明党の考えもメンタリストDaiGoと同じです。
厚労省や立憲民主党がメンタリストDaiGoの生活保護者やホームレスはいらない発言の炎上をうけて、生活保護は権利ですよ、来てくださいねというツイートをしていました。
これを見た人が厚労省や政府、立憲民主党もダイゴに怒ってるぞ!などと言っていました。
これはぜんぜん違いますからね。
日本政府や厚労省や自民党、立憲民主党、国民民主党、公明党もみんなメンタリストDaiGoと同じ考えですからね。
ホームレスや生活保護者はいなくなった方がいいと思ってますから。
それは政策を見ていればわかります。
日本政府、自民党、公明党、与党は生活保護費を引き下げてますからね。
ただでさえ暮らしていくのにギリギリな生活保護費を削減しているんだから、人口削減をしているのは間違いないです。
あと厚労省や立憲民主党が生活保護を受けにきてくださいねと言ってますが、実際に窓口に行ってもほとんどの人は何らかの理由をつけて拒否されて追い返されるだけですよ。
働いてくださいとか、まだ若いですよねとか、親や親戚に援助してもらってくださいとか言われて拒否されます。
また仮に生活保護を受けることができても、生活保護の人はそれ以外の人に比べて自殺率が6倍に跳ね上がってしまうのです。
なぜなら生活保護の暮らしが食べていくのにギリギリだからです。
生活保護は余裕がある暮らしができると思ってる人がいますが大間違いですよ。
みんな勘違いしているのが生活保護の住宅扶助費を合わせた額を手取りだと思っていることです。
毎月単身で13万もらえるんでしょとか。
ぜんぜん違いますよ。
住宅代が5万円前後あって、生活保護費として手取りで貰える額は6万円前後しかないですからね。
だから食っていけなくて万引きするはめになるのです。
また都内の場合はそもそも生活保護の保護物件がないため、生活保護を申請すると、役所が提携している無料定額宿泊所という官製貧困ビジネスのめちゃくちゃ劣悪なたこ部屋に押し込まれます。
ここがめちゃくちゃ汚くて、狭くて、ご飯もまずくて最悪の最悪なのです。
生活保護費を無料定額宿泊所という貧困ビジネスを運営しているNPOなどに取られてしまうのです。
留置所や刑務所の方がはるかにマシという生活になります。
それがみんな嫌になり逃げだしてホームレスとなるのです。
つまりホームレスというのは日本政府が意図的に作り出しているものなのです。
日本政府、厚労省、自民党、立憲民主党、公明党などを操っているのが人口削減を行っているイルミナティですからね。
立憲民主党、国民民主党も消費税増税に賛成でしたからね。
民主党の野田さんが消費税増税を言い出しました。
また立憲も国民もどちらも緊縮財政派ですからね。
メンタリストDaiGoと同じですよ。
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