ドバイゴールデンシャヒーンでもイルミナティによる着順操作が行われていた。
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競馬, 陰謀・謀略・未解決事件・冤罪事件
ドバイゴールデンシャヒーンでもイルミナティによる着順操作が行われていました。
ドバイゴールデンシャヒーンはドバイで毎年開催されている競馬で、ヨーロッパ、アメリカ、中東、日本など世界各国から強い馬が集められて行われます。
基本的に上位人気の馬が来るレースで単勝万馬券の馬が来ることはないレースなのです。
しかしドバイゴールデンシャヒーンで勝ったのは13頭立ての13番人気で単勝万馬券のアメリカ馬ゼンデンでした。
しかもコースレコードを1秒も上回るようなレースでした。
私も見ていましたが明らかにおかしいレースでした。
元JRA騎手の解説者の方なども言われていましたが、異常なレース、異常な馬でした。
ゼンデンがハナを取って逃げたのですが、ものすごいスピードで逃げ続けてそのまま他の馬を何馬身も離してゴールしました。
普通はあんなスピードで逃げたら途中でばてるはずですが、それがまったくありませんでした。
そしてゴールしたあと、馬が1回転してそのまま亡くなってしまったのです。。
衝撃的な映像でした。。
テレビの元JRAの方などもこれは明らかに裏がある、おかしいということをオブラートにつつんで言っていました。
おそらく馬に筋肉増強剤などが投与されていたのだと思います。
ドバイのレースを開催しているアラブ首長国連邦の上にはイギリス、アメリカがいます。
そのイギリス、アメリカをコントロールしているのが欧米貴族、イルミナティです。
あらかじめこのレースは最下位の馬を勝たせるということがイルミナティに仕組まれたものだったのだと思います。
ドバイのレースはほとんどの勝ち馬がアメリカ、イギリス馬になっています。
このあたりからも英米の見えない力が伺えますよね。
ヨーロッパ、アメリカでは競馬は貴族の遊び、イルミナティの遊びというのが常識となっています。
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