ジョンベネ殺害事件の犯人は家族ではない。犯人は小児性愛の外部犯で背後にはイルミナティ、CIAの存在か。
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最終更新日:2020/10/20
陰謀・謀略・未解決事件・冤罪事件
ジョンベネ殺害事件の犯人は家族ではなく外部犯の小児性愛者で背後にはイルミナティ、CIAの存在があったと思います。
エプスタインの秘書で世界中から少女のスカウト役を務めていたCIA・モサドの工作員のジスレイン・マクスウェルがジョンベネちゃんの隣に写っている写真も流出しています。
まず世間で言われているような性的虐待、兄がゴルフクラブでジョンベネを殴った、母親がジョンベネに嫉妬していたなどはすべてマスメディアや警察がでっちあげたウソだったと父は言っています。
兄がゴルフクラブで殴ったというのはおもちゃのゴルフクラブを振り回しているときにジョンベネに当たったというだけだそうです。
脅迫状に関しても母親の筆跡を真似て第三者が書くことは可能です。
母親が書いていたとしたら身代金額が父親のボーナスと同額にするなど明らかに疑ってくれと言ってるような書き方です。
「気をつけなさい」のような母親が使うような言葉を使っているのも母親を疑ってくれと言ってるようでこれも不自然です。
したがって犯人グループは家族のことを綿密に調べ上げていた外部犯だと思いますね。
ジョンベネの下着から家族以外のDNAが検出されています。
1人は足跡が一致した近所に住むジョンベネファンの小児性愛の男性だと思います。
この男性は警察の聞き取りの3日後に何者かに拳銃で撃たれて死んでいます。
また別の小児性愛者のゲーリー・オリバーがジョンベネ殺害を自供しています。
事件現場には複数の足跡があったことからこれらの小児性愛者が複数関わっていたのだと思います。
ただ警察の調査中にタイミングよく口封じに殺されていることなどからも背後にはさらに大きなイルミナティ、CIAのような機関が関わっていたのだと思います。
https://daiwaryu1121.com/post-22791/
背後にイルミナティやCIAが関わっていれば警察の発表自体がウソ、デタラメ、でっちあげだということです。
警察やマスメディアが外部犯ではなく家族犯行説に持っていこうとしているところを見てもわかりますね。
イルミナティやCIAは警察やマスメディアも自由に動かせますから。
イルミナティでは美少女を拉致してきて悪魔的儀式を行っていますから、上記の小児性愛者たちにジョンベネを拉致させて悪魔的儀式を行おうとしたのだと思います。
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