住吉会系幹部の高橋政美と妻の真由美を覚醒剤取締法違反で逮捕。
公開日:
:
最終更新日:2023/11/09
ヤクザ・マフィア
公務執行妨害と覚せい剤取締法違反(所持)の現行犯で横浜市南区高砂町の住吉会系幹部の高橋政美容疑者(38)と覚せい剤取締法違反容疑で妻の真由美容疑者(34)を逮捕した。
高橋容疑者は公務執行妨害については認めているが、2人とも「自分のものではない」と覚醒(かくせい)剤については否認している。
同署の調べによると、高橋容疑者は、21日午後9時15分ごろ、同市中区の路上で、自動車警ら隊員に職務質問された際、運転していた乗用車をパトカーに衝突させて破損させた。
さらに、2人はポリ袋入りの覚醒剤をそれぞれ1袋所持していた疑いがもたれている。
関連記事
-
-
道仁会系幹部の篠塚祐一と杉本誠志ら4人が菊池市の路上で男性をゴルフクラブで殴り重傷を負わせたとして逮捕。
12月1日未明、菊池市の路上で男性に重傷を負わせた疑いで、道仁会系の幹部の男など4人が逮捕されました
-
-
大学院生の小林歩夢が覚醒剤を製造したとして逮捕
覚醒剤を製造した疑いで、山梨県の大学院生の男が逮捕されました。 山梨県の大
-
-
右翼団体「旭日青年隊」幹部の山原康博(31)が女子中学生にわいせつ行為をしたとして逮捕(産経新聞)
女子中学生に裸の画像を送らせたなどとして、大阪府警警備部は9日、児童買春・ポルノ禁止法違反(製造)と
-
-
工藤会幹部矢坂組組長の山本和義と工藤会常雪組組長の藤岡勝幸が北九州市の繁華街をスーツ姿で集団で歩き周囲を威圧したとして有罪判決。
福岡地裁で10日、北九州市の繁華街をスーツ姿で集団で歩き周囲を威圧したなどの罪に問われている工藤会系
-
-
6代目山口組良知組系政竜会と神戸山口組宅見組が組んで特殊詐欺をやっていた背景(日刊ゲンダイ)
対立抗争が激化している特定抗争指定暴力団「6代目山口組」と「神戸山口組」の組員が、「シノギ」を得るた
-
-
長野市のカラーギャングが集めたお金が暴力団に渡っていた疑いが浮上。
長野市内の非行グループ「青ギャング」の一員とみられる少年2人が恐喝容疑で逮捕された事件で、グループが
-
-
山口組系組員の大谷豊が市営住宅に住み続けたとして逮捕。
暴力団排除条項に基づいて退去を求められたにもかかわらず、転居したと偽り、市営住宅に住み続けたとして、
-
-
関東連合総長の西山友紀さんが北海道に移住して運送王になる!と発表。
関東連合総長の西山友紀さんが北海道に移住して運送王になる!と発表していました。
-
-
旅行者の関西人あるある。
旅行者の関西人あるある。 東京のオシャレな渋谷や代官山や表参道、麻布十番
-
-
静岡県警が特殊詐欺事件に関係していたとして山口組益田組事務所を家宅捜索。
静岡県内で起きた特殊詐欺事件の背後に、匿名・流動型犯罪グループ、いわゆるトクリュウとのつながりがある