日本郵政がオーストラリアでの投資失敗で営業利益7割ダウン。
公開日:
:
社会
東芝と同じパターン。日本郵政がである。2015年に豪州の物流大手「トール」を買収したが、資産価格の低迷を受け、16年4月~12月の営業利益が7割ダウン。日本郵政は民営化以来純損益が赤字になる可能性大。決断したのは前社長西室泰三氏。元東芝のトップである。東芝と同じことをやっている。
— 平野 浩 (@h_hirano) 2017年4月21日
日本郵政のオーストラリアの企業買収を失敗したせいでの巨額損失を見てると、現場で日々必死に頑張っている配達員の方々が気の毒になってくるね。
どれだけ顧客のために日々頑張ってても上が無能なために報われない。
関連記事
-
-
アカデミー賞のメーキャップ賞を取った辻一弘さんが話す2つの成功の秘訣。
アカデミー賞でチャーチルのメイクでアカデミー賞のメーキャップ賞を取った辻一弘さん。  
-
-
福岡県のヤンキー町議が風営法違反で逮捕!
福岡県のヤンキー町議として有名だった、みやこ町議会議員の橋本真助さんが女子高生3人を雇い22時以降も
-
-
キャバ嬢と付き合うためのコンサルがいることにびっくり!
知り合いがキャバ嬢と付き合いたいがために(その知り合いはちなみに歌舞伎町の某高級店のキャバ嬢)キャバ
-
-
ソフトバンク社長の孫正義さんはカリフォルニア大学時代に起業成功後いかにアメリカとのバッティングを避けるかまで考えていた。
ソフトバンク社長の孫正義さんはカリフォルニア大学時代に図書館で何の事業をしようかと構想を練っていまし
-
-
女性のまずやってみようっていう行動力って凄いなー!って思いますね。本当感心してます。
繁華街でアウトリーチしていて女の人は本当凄いな!!って思いますね。 みんな
-
-
桐野夏生さんのJKビジネスの少女を描いた「路上のX」が現実の少女と乖離。
桐野夏生さんのJKビジネスを書いた新作「路上のX」。 少女の現実(リアル
-
-
六本木のキャバクラ「キング」の経営者TOMOROさんと住吉会が恐喝で逮捕!
六本木のキャバクラ「キング」の経営者だったTOMOROさん(向井朋郎さん)と住吉会の組員6人が恐喝で
-
-
財務省がさまざまな介護給付の削減案を発表。
財務省がさまざまな介護給付の削減案を発表しました。 http://blog.livedoor.
-
-
朝日新聞の風俗業界に対する職業差別、女性差別が酷い!!
朝日の論調が記事を書く前から風俗=「最悪の象徴」、「女性の行きつく最後の場所」ということで書いてるか
-
-
なぜ社会福祉士や精神保健福祉士、臨床心理士は嫌われるのか?
社会福祉士、精神保健福祉士、臨床心理士のどんな相談に関してもプロだという姿勢にすごい疑問があります。