日本郵政がオーストラリアでの投資失敗で営業利益7割ダウン。
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社会
東芝と同じパターン。日本郵政がである。2015年に豪州の物流大手「トール」を買収したが、資産価格の低迷を受け、16年4月~12月の営業利益が7割ダウン。日本郵政は民営化以来純損益が赤字になる可能性大。決断したのは前社長西室泰三氏。元東芝のトップである。東芝と同じことをやっている。
— 平野 浩 (@h_hirano) 2017年4月21日
日本郵政のオーストラリアの企業買収を失敗したせいでの巨額損失を見てると、現場で日々必死に頑張っている配達員の方々が気の毒になってくるね。
どれだけ顧客のために日々頑張ってても上が無能なために報われない。
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