日本郵政がオーストラリアでの投資失敗で営業利益7割ダウン。
公開日:
:
社会
東芝と同じパターン。日本郵政がである。2015年に豪州の物流大手「トール」を買収したが、資産価格の低迷を受け、16年4月~12月の営業利益が7割ダウン。日本郵政は民営化以来純損益が赤字になる可能性大。決断したのは前社長西室泰三氏。元東芝のトップである。東芝と同じことをやっている。
— 平野 浩 (@h_hirano) 2017年4月21日
日本郵政のオーストラリアの企業買収を失敗したせいでの巨額損失を見てると、現場で日々必死に頑張っている配達員の方々が気の毒になってくるね。
どれだけ顧客のために日々頑張ってても上が無能なために報われない。
関連記事
-
-
女性が望む年収1千万円以上の未婚男性って日本に0、4パーセントしかいないそうですよ。。
これからは、パートナーの男性の年収は500万でも私が500万稼いで世帯で
-
-
ふわっち配信者のセクハラキッド(石川四郎)と仲間のハゲたちが六本木のクラブのクロリスとミュゼルバで女の子に強制わいせつ、暴力、暴言、名誉棄損、プライバシーの侵害を行っていました!許せません!
ふわっち配信者のセクハラキッド(石川四郎)と仲間のハゲたちが六本木のクラブのクロリスとミュゼルバで女
-
-
本間裕司被告(19)と河端海成被告(19)が2023年5月に岐阜県大垣市で強盗傷害事件を起こしたとしてそれぞれに懲役7年の判決
本間裕司被告(19)と河端海成被告(19)が2023年5月に岐阜県大垣市で強盗傷害事件を起こしたとし
-
-
大河ドラマ「西郷どん」にキャバクラ的な場所が頻繁に登場。
NHK大河ドラマ「西郷どん」で接待漬けにされてる様子がまるでキャバクラ的な場所でお姉ちゃんたちをはべ
-
-
ドラマ「健康で文化的な最低限度の生活」のプロデューサー
ドラマ「健康で文化的な最低限度の生活」のプロデューサーが朝日新聞の8月16日号に載っていました。
-
-
日本は養育費を払っていない人が多いと言うのはデマだった。7割の人が養育費を払っている。
日本は養育費を払っていない人が多いと言うのはデマだと内閣府の調査でわかりました。 https:
-
-
警視庁麻布署と住吉会、稲川会、関東連合との癒着は有名です。
住吉会に捜査情報を流していた麻布署の組織犯罪対策課の巡査部長が書類送検されました。 https
-
-
日本社会は政治も経済も高齢者が牛耳っている。利権構造を変えるのは容易ではない。
いまの日本社会は、そういう「昭和」の価値観をひきずった、いつまでもオトナ
-
-
全国3000人以上から200億円を騙し取ったとして投資コンサルティング会社FRichQuestの社長の森野広太ら8人を逮捕。
「月利4%の配当が出る」などとうたい、全国の3000人以上から約200億円をだましとったとみられる投
-
-
東京地検特捜部が博報堂の子会社の大広を家宅捜索。
東京オリンピック・パラリンピックを巡る贈収賄事件で、東京地検特捜部が広告大手「大広」への家宅捜索に乗