日本旅行が愛知県に530万円を不正請求(毎日新聞)
全国旅行支援を巡り、愛知県での書類審査業務を受託していた大手旅行会社「日本旅行」(東京都)は16日、人件費約530万円を不正請求していたと発表した。
欠員が出た際、勤務実態がない社員の名前を勤務表に記入していたという。
同社は全国39都道府県で同様の業務を受託しており、他にも不正がなかったか調査を進めている。
同社によると、2022年7月~23年4月に計約3000人が業務に従事したと報告したが、163人の勤務実態がなかった。
体調不良などで派遣会社から欠員の連絡が入ると、運営責任者が社員の名前を勤務表に記入していた。
同社の聞き取りに担当の営業部長は「指定された人員を確保しなければならないという思いから、不正に及んだ」と説明しているという。
名古屋市内で開かれた記者会見で、舘真常務取締役は「愛知県民、関係者に心よりおわび申し上げる」と謝罪した。
(毎日新聞)
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