仮想通貨取引所世界第2位のFTXが破産。イルミナティによるポンジスキームか。
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経営, 経済, 陰謀・謀略・未解決事件・冤罪事件
仮想通貨取引所世界第2位のFTXが破産を申請しました。
FTXの社長のサム・バンクマン・フリードは世界中の顧客から160億ドル(2兆2000億円)を預かっていました。
サム・バンクマン・フリードは自身が経営している投資会社アラメダにFTXから100億ドルを移していました。
そのためFTXは80億ドルの資金不足に陥りました。
このようにFTXは顧客から資産を集めて、それを自身が経営する投資会社アラメダに融資するというポンジスキームを行っていました。
ポンジスキームはイギリスのチャールズ・ポンジが生み出したイルミナティの常套手段でした。
サム・バンクマン・フリードが投資会社アラメダに移した100億ドルはイルミナティ(ヨーロッパ貴族たち)に流れていると思われます。
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