神風特攻隊を創設させた黒幕は昭和天皇であることが濃厚。

神風特攻隊を創設させた黒幕は昭和天皇であることが濃厚です。

 

教科書的には神風特攻隊を創設したのは海軍幹部の大西瀧治郎と城英一郎だとされています。

 

城英一郎が大西瀧治郎に提言を行ったとされています。

 

その城英一郎は海軍の侍従武官で、昭和天皇の側近でした。

 

城英一郎が神風特攻隊の導入を提言した背後に昭和天皇の影が見えます。

 

大西瀧治郎さんは神風特攻隊の導入についてはずっと拒否していたと伝えられています。

 

その大西瀧治郎が神風特攻隊の導入に踏み切った背景にも昭和天皇の意向があったと思います。

 

そして神風特攻隊を導入したキーマンの2人が太平洋戦争の末期に2人とも亡くなっていました。

 

大西瀧治郎は自殺したとされていますが、その現場にいたのが英米のエージェントだった児玉誉士夫でした。

 

実際は児玉誉士夫がキーマンである大西瀧治郎を口封じに葬り去ったのではないでしょうか。

 

同じく真珠湾攻撃のキーマンである山本五十六も海軍によって葬り去られていました。

 

山本五十六は米軍の航空機に撃ち落とされたということになっていますが、その場所には米軍機がいなかったとされています。

 

また山本五十六の頭部に銃創があったことから海軍の何者かに殺害されたことが有力となっています。

 

城英一郎はレイテ沖海戦で亡くなっていました。

 

レイテ沖海戦も非常に怪しい戦いでした。

 

このレイテ沖海戦では栗田中将が米内光政海軍大将によって謎のUターンをさせられていました。

 

この謎のUターンによって海軍は壊滅的な打撃を被ることになりました。

 

米内光政は英米のエージェントであったことが判明しています。

 

城英一郎もレイテ沖海戦で口封じに葬り去られたのではないでしょうか。

 

太平洋戦争では三国同盟を推進した松岡洋右やソ連への北進ではなく英米の植民地としている東南アジアへの南進を推進してアメリカ、ヨーロッパとの開戦のきっかけを作った近衛文麿などキーマンがことごとく謎の死を遂げています。




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