吉原南雲グループ摘発の裏にAV強要問題か?
AV訴訟で敗訴したプロダクション側の弁護士は宮本智、田中絵美両弁護士か。 宮本智弁護士は第二東京弁護士会所属で去年は中野区長選挙に共産推薦で立候補し、宇都宮健児弁護士から応援してもらってると。 なんでこんな人がこんな訴訟やってるんだ ┐(´~`)┌ — ひえたろう@笑顔と上機嫌こそが最高の化粧 (@hietaro) 2015年9月29日
ロックオン!? https://t.co/schc8i7EgT — Kazuko Ito 伊藤和子 (@KazukoIto_Law) 2016年9月16日
今回の吉原の南雲グループ(オートクチュール、ラテンクォーター)摘発も完璧にAV強要絡みです!
なので普通の吉原のソープ嬢さんは問題ないです。
問題はAV女優の子です。
吉原の南雲グループはAVメーカー直営でAV女優が多数いることを売り出していました。
そのために摘発されることになりました。
南雲会長はAVメーカー経営者やAV女優アイドルグループSEXYJのプロデューサーでもあります。
オートクチュールもラテンクォーターも通常のソープ嬢の子はすぐ返されたそうですが、AV女優の子だけは残らされてかなり厳しい取調べにあったそうです。
吉原には他にもAVメーカーやプロダクション直営のお店はあります。
次摘発されるのはそれらのお店だと思います。
東京では有名も不良グループもかかわっています。
伊藤和子弁護士が南雲グループ摘発をロックオン!と言ったのも、こっからAV関係風俗をロックオンで摘発するぞ!ってことだと思います。
バコバスでのAV女優への取調べでもAV女優への対応はかなり厳しかったみたいですね。
警察はAV女優を暴力団共生者って考えてるのだと思います。
だから実態は被害者であってもAV女優というだけで加害者的な扱いになるのだと思います。
伊藤和子弁護士対AV問題は伊藤和子弁護士対半グレ、マフィアと思って間違いないです。
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