北朝鮮の拉致はウソだった。拉致被害者とされてきた人たちが次々と国内で見つかる。
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最終更新日:2023/09/09
ヤクザ・マフィア, 陰謀・謀略・未解決事件・冤罪事件
北朝鮮の拉致はウソだったことが次々と明らかになっています。
つい最近の読売新聞でも北朝鮮に拉致されたとされていた男性が国内で見つかったことが産経新聞に報じられていました。
https://daiwaryu1121.com/post-57898/
この男性は自分が北朝鮮に拉致されたと名簿に載せられていたことを一切知らなかったそうです。
これだけではなく、北朝鮮に拉致されたとされていた人が国内で次々と見つかったと報じられているのです。
また横田さんたちも関わっている拉致被害者を救う会と住吉会が密接に繋がっていることも判明しています。
横田さん夫妻の地元組織である救う会新潟の幹部たちが住吉会関係者であることが判明していました。
横田めぐみ「救出」署名活動など、拉致問題に関する署名活動を行っているが、住吉会系日本青年社の時局対策局長・水野孝吉が「救う会新潟」の幹部を務めていたため、国会で右翼構成員や暴力団員との関係を問題視された。
救う会茨城や救う会熊本でも暴力団組員の参加が明らかになりました。
また、建国義勇軍・国賊征伐隊による脅迫・爆破事件に関与していた木村岳雄が「救う会熊本」の理事に就任していた。
「救う会いばらき」の代表幹事は暴力団員を運動に参加させたとして、2006年9月に本部幹事の役職停止とされている。
自民党と住吉会は昔から親密な関係にあります。
安倍総理と住吉会はおじいさんの岸信介総理の代から親密な関係です。
そして16億円以上の税金が住吉会が運営する救う会に投入されていました。
そしてこの救う会を運営している住吉会の日本青年社は北朝鮮の政府高官と親しく、北朝鮮のキムイルソンさんを尊敬していると語っている池口恵観さんを顧問にしていました。
また小林会(日本青年社)の関係者は北朝鮮政府と組んで麻薬、覚醒剤の密輸も行っていました。
このように北朝鮮政府、自民党、救う会、日本青年社、住吉会がすべて繋がっているということがわかります。
また拉致被害者として帰国した蓮池薫さんは帰国してすぐにお兄さんに対して「どうして帰国させるようなことをしたんだ!俺たちは北朝鮮にずっといたかったんだ!」と怒りをあらわにしていました。
また先ほどあげた救う会を運営している日本青年社の顧問の池口恵観さんは頻繁に北朝鮮に出入りしていました。
これらのことから北朝鮮の拉致には裏があることがわかります。
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