山口組弘道会の秘密暗殺組織十仁会とは。
山口組弘道会の秘密暗殺組織十仁会とは何か。
弘道会には秘密裡に暗殺を行う十仁会という組織があるとされています。
十仁会は谷誠会、徳丸組を中心に構成されているそうです。
そのため谷誠会、徳丸組は長期服役者が多いそうです。
十仁会について詳しい人がネット掲示板にこのように書き込みをしていました。
「昔の十仁会の会長で若頭補佐の関は殺された。十仁会のメンバー、高山組の片野は今も無期。谷誠会の日々野は何とか谷誠会舎弟頭で、弘道会の本部付きの直参として留まっているが、高山組の松隈や若松、田中元組の田ノ上、司誠会から司興業に無理矢理移籍されられた太田など、弘道会の十仁会で長期服役した者の末路は皆悲惨やで。皆どっかに消えとる。組織の為に長い懲役かけても、良い目を見れるのは一部の者だけ。薗田組の甲田は出てから直参になったが、座布団も上げてもらえず結局死ぬまで窓際族で、山一抗争で18年体を賭けても、薗田組っていうだけでひどい扱いや。甲田の運転手として7年務めた室橋は世渡りが上手くて、現在事務局長だが、濱田はシャブで破門。若者諸君!組織の為に体を賭けるなんてバカな考えはやめようぜ。刑務所行ったら負け、使い捨てにされて、どんなに組織に功績があっても、爪の垢の事で何か下手うったらゴミ屑同然に捨てられるだけや。それが弘道会の体制や」
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