港区女子の黒幕が松浦大助さん。
公開日:
:
最終更新日:2023/10/13
陰謀・謀略・未解決事件・冤罪事件
六本木や麻布十番、赤坂など港区のギャラ飲み、港区女子の黒幕が松浦大助さんです。
ギャラ飲みアプリのpatoの社長はエイベックス関係の人でした。
エイベックスの後ろ盾が松浦大助さんです。
patoの女の子が社長からうちはパチンコと同じ3店方式だから摘発されないと説明されたそうです。
三店方式(さんてんほうしき)とは、日本のパチンコ店で行われている営業形態で、パチンコ店・景品交換所・景品問屋の3つの業者、およびパチンコ遊技者が特殊景品を経由することで、違法性を問われにくい形でパチンコ玉の現金化が行われることを言います。
これを聞いた人から女の子は特殊景品なの?女の子と交換する景品交換所が六本木にあるの?というツッコミがなされていました。
これに関しては女の子が特殊景品というわけでは当然なくて、黒幕に松浦グループがいるから摘発されることはないですよということだと思いました。
関連記事
-
-
イルミナティ傘下のアメリカの製薬会社モデルナのCEOが新型コロナは永遠になくならないと断言。
イルミナティ傘下のアメリカ製薬会社モデルナのCEOステファン・バンセルが新型コロナは永遠になくならな
-
-
ギャラ飲みアプリpatoの女の子たちが大量にAVに。背後にCIA、イルミナティの計画。
ギャラ飲みアプリpatoに国税が入りました。 そこでpatoの社長は女の子
-
-
配信者のコレコレも松浦グループ。
配信者のコレコレも松浦グループの可能性が高いと思います。 なぜならコレコレ
-
-
1990年代~2000年代のコギャル、ギャルブームを作り出した黒幕はアメリカCIA、イルミナティ、国際金融資本だった。
1990年代~2000年代のコギャル、ギャルブームを作り出した黒幕はアメリカCIAとディープステイト
-
-
新型コロナで医療崩壊はマスメディアが流したウソ、フェイクニュースだったと新型コロナの指定病院の医師が証言。
新型コロナで病院が医療崩壊しているというのはマスメディアが流したウソ、フェイクニュースだったと新型コ
-
-
相武紗季さんの旦那の小宮生也さんと松浦大助さんと関東連合と駒崎弘樹さんとイルミナティ。
相武紗季さんの旦那で大手出版社の社員をしていた松浦グループの小宮生也さんがオーナーをしていたのがバル
-
-
創価学会と統一教会の共通点。黄色と青をメインカラーにしている。
創価学会と統一教会はほぼ同一の組織であるということを以前書きましたが、メインカラーも同じでした。
-
-
1996年に起きた怒羅権の未解決事件。怒羅権VS松葉会。
1996年に怒羅権の吉屋強(当時21歳)など怒羅権メンバー10人が葛飾区水元公園の駐車場で土木作業員
-
-
逢坂誠二議員や蓮舫議員、泉健太議員、立憲民主党は統一教会系の組織から支援を受けていた。
逢坂誠二議員や蓮舫議員、立憲民主党は統一教会系の組織から支援を受けていました。
-
-
なぜ女性たちは何百万も借金をしてまでホストに行くのか?を解説。
ホストクラブの悪質な営業が話題となっています。 女性たちに何百万円も借金を
