六本木3丁目の青山メインランドによる鉄パイプ落下事故の謎。
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ヤクザ・マフィア, ヤンキー・半グレ, 陰謀・謀略・未解決事件・冤罪事件
2016年に六本木3丁目で青山メインランドが施工中のマンションから鉄パイプが落下して路上を歩いていた飯村一彦さん(77)の頭に直撃して死亡する事故がありました。
飯村一彦さんと奥さんは新宿の家から引っ越し先の六本木のマンションの仮住まいに住んでいたそうです。
報道では飯村一彦さんは建築職人とありましたが、建築職人の人が77歳で六本木のマンションに引っ越せるものなのでしょうか。
そこが少し不思議に思いました。
77歳となるとおそらく働いていないでしょうから、その歳から六本木に引っ越すというのは不可解だなとは思いましたね。
もしかすると飯村さんは土地持ちのような資産家だったのかもしれませんね。
青山メインランドといえば、松浦大助さんの松浦グループの不動産会社で、関東連合、韓国マフィア、北朝鮮マフィアとも密接な繋がりがある企業です。
青山メイン企画の主要取引銀行は朝鮮系のハナ信用組合、あすか信用組合です。
飯村一彦さんは何らかの裏事情から闇勢力に狙われたのかもしれませんね。
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