怒羅権・ICBM・鬼羅連合VS市川スペクターの浦安事件。
1989年に怒羅権・ICBM・鬼羅連合VS市川スペクターの浦安事件が勃発しました。
葛西怒羅権のメンバーが市川スペクターの騙し討ちに合い、怒羅権メンバーが市川スペクターから羽交い絞めにされて鉄パイプで集団リンチを受けることになりました。
そのため怒羅権メンバーは難を逃れるために持っていたナイフで市川スペクターの一人を刺して逃げました。
しかし刺しどころが悪く、市川スペクターのメンバーは亡くなってしまいました。
これが浦安事件になります。
怒羅権、ICBM、鬼羅連合は友好団体でした。
佐々木さんが葛西怒羅権、丸三マスターのノブさん、マドンナの旦那のタカさんがICBMでした。
丸三マスターのノブさんは浦安事件の事件現場にもいたそうです。
鬼羅連合の総長の息子が怒羅権チャンネルの編集をやっているりゅーさんです。
市川スペクターはその後、工藤会の関東の拠点である工藤会長谷川組になっています。
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