元博報堂の原田曜平さんのお父さんが新型コロナのワクチンを接種後ICU送りに。
公開日:
:
医療, 政治, 社会, 陰謀・謀略・未解決事件・冤罪事件
元博報堂の原田曜平さんのお父さんが新型コロナのワクチンを接種後に副作用でICU送りになりました。
原田曜平さんのお父さんはまさかこんな重篤な副作用が起きるとは思ってもみなかったようです。
昨日1回目のワクチン接種後入院した父だが、40度近い熱が下がらず、脇の下が腫れあがり、体中の発疹が消えないそうだ(コロナ禍により面会禁止)。お医者さんの話によるとワクチンが原因なのだろうがよく分からないそう。世界一の高齢大国の日本だが、若者人口が多い他国の治験を鵜呑みにしていいのか https://t.co/p5C6mZwv3N
— 原田曜平 (@YoheiHarada) May 14, 2021
5日間高熱が引かない父。意識朦朧としご飯もあまり食べられない模様(本来食欲旺盛だが)。看護師さんもお医者さんも「恐らくワクチンの影響だろう」と。が、ワクチンとの関係性を証明できないそう。接種後体中にできた発疹は、水疱瘡を疑ったようだが(接種後の症状なのに)検査の結果違っていた。 https://t.co/p5C6mZwv3N
— 原田曜平 (@YoheiHarada) May 18, 2021
お医者さんから伺った6日目の父の容態。熱は時に7度台まで下がるタイミングもあるようだが、またすぐに40度近くに上がってしまいずっとぐったり。意識は朦朧としているが、ある。当初、右脇の下の一部が大きく腫れあがっていたが、今は発疹が体全体に広がったそう。
— 原田曜平 (@YoheiHarada) May 19, 2021
13日目の昨日の父の状況。正直、かなりギョッとした。車椅子に乗り点滴を何本かぶら下げ、両手は腫れあがり、両足から体にかけて無数の赤い斑点。後頭部にはたくさんの皮膚がめくれた跡。後ろの首筋は火傷の跡のようなケロイド状。長らく食事をあまり食べられなかったので痩せ細っていた。
— 原田曜平 (@YoheiHarada) May 23, 2021
しかもこのことをなぜか東スポしか報じていないようです。
そう言えば、父の続報を東スポさんが書いて下さっていない。というか、これまで東スポさん以外が書いて下さってないのは如何なものか。特にリベラルメディアは今こそ弱者に寄り添うあなたちの一番信じるスタンスの腕の見せ所のはずでは?取り上げない理由が何かあるのだろうか。
— 原田曜平 (@YoheiHarada) May 24, 2021
原田さんはタイムマシーンで過去に戻れるなら絶対に父にワクチンを打たせないと言っています。
ちなみにワクチンの種類はファイザーだそうです。
徐々に良くなっているとは言え、激変した姿。タイムマシーンで戻れるなら絶対に打たせない。重篤化する可能性もあるし、仮に良くなってもリハビリに数ヶ月かかる可能性も。彼にとって「希望のワクチン」は「悪魔のワクチン」に。どうか多くの人たちにとって「悪魔のワクチン」となりませんように。
— 原田曜平 (@YoheiHarada) May 24, 2021
関連記事
-
-
成田空港の強制執行の妨害容疑で逮捕された男の関係先として京都大学「熊野寮」を家宅捜索。
京都大学「熊野寮」を京都府警などが公務執行妨害の疑いで、家宅捜索したことが分かりました。 &
-
-
NHKとDHCのバトルはやらせ。NHKもDHCもどちらも上はCIA、イルミナティ。
NHKとDHCがバトルになっていますが、あれはやらせのプロレスになります。
-
-
神社メシとウマヅラビデオの工作員の認識の間違い。
私が神社メシが怪しい、工作員ではないかという動画をあげていたんですが、それに対して神社メシから返答の
-
-
京都の祇園の舞妓さんが16歳で無理やり飲酒を強要されること、お客さんと混浴させられること、性行為をさせられることを暴露。
京都の祇園の舞妓さんが16歳で無理やり飲酒を強要されること、お客さんと混浴させられること、性行為をさ
-
-
慶応大に進学した“ビリギャル” その後の物語:日本経済新聞。ギャルから慶応行くよりも、地元のキャバ嬢になった方が絶対幸せになれる!
慶応大に進学した“ビリギャル” その後の物語 :日本経済新聞 http://t.co/vVq7Lw
-
-
子宮頸がんワクチン被害者をバカにする駒崎弘樹さん。
認定NPO法人フローレンス代表の駒崎弘樹さんの言い方がほんと嫌な言い方ですね!
-
-
ソフトバンク社員荒木豊が在日ロシア通商代表部の職員に機密情報を渡したとして警視庁公安部が逮捕!(共同通信)
ソフトバンク社員荒木豊が在日ロシア通商代表部の職員に機密情報を渡したとして警視庁公安部に逮捕されまし
-
-
幻の滝と言われる栃木県矢板市の「おしらじの滝」で若い男性2人が死亡の不可解な謎を考察。
18日の夕方に幻の滝として知られる栃木県矢板市の「おしらじの滝」で若い男性2人が死亡するという事件が
-
-
滋賀県栗東市の会社員の中西大樹が栗東市のアパートに女性を無理やり連れ込み手足を縛って強姦したとして逮捕。暴行は数時間に及ぶ(フジテレビ)
滋賀県栗東市の会社員の中西大樹容疑者(31) 滋賀県栗東市のアパートに女性
-
-
今年のエリザベス女王杯はエリザベス女王のサイン馬券でした。
今年のエリザベス女王杯はエリザベス女王のサイン馬券でした。 今年のエリザベ