菅総理の息子と総務省の接待騒動はCIA、イルミナティによる総務省改革。大蔵省ノーパンしゃぶしゃぶ接待事件と同じ。
公開日:
:
陰謀・謀略・未解決事件・冤罪事件
菅総理の息子と東北新社、総務省の接待騒動はCIA、イルミナティによる総務省改革です。
大蔵省ノーパンしゃぶしゃぶ接待事件と同じ構図ですね。
菅総理も菅総理の息子もCIA、イルミナティのエージェント、週刊文春もCIAの傘下機関なので菅総理や息子を潰しにいった事件ではないことがわかります。
今回の事件で潰しにいったのはCIA、イルミナティにとって都合が悪い総務省の人間を根こそぎ潰しにいったということですね。
菅総理の息子はそのためのエージェントです。
菅総理の息子はもともとはミュージシャンをされていたそうですが、その後、菅総理に大臣秘書官の要職に任命されて永田町、霞が関の重鎮となっていきました。
週刊文春が接待の音声まで出していますが、いくら文春でもあれは内部の協力者がいないと取れません。
あの音声が撮れているということは、菅総理の息子と文春がグルだということです。
今回の騒動で、秋本芳徳情報流通行政局長が更迭されて、新たに菅総理のお気に入りの山田真貴子内閣広報官の旦那の吉田博史総括審議官が就任しました。
このように今回の騒動がCIA、イルミナティによって仕組まれていることが明らかですよね。
これは1998年に起きた大蔵省のノーパンしゃぶしゃぶ接待事件の構図とまったく同じですね。
https://daiwaryu1121.com/post-21026/
あの時もCIA側に都合が悪い人間が軒並み失脚させられました。
関連記事
-
-
エイベックスの松浦会長が元麻布にあるパソナの闇の接待施設「仁風林」について語る。
エイベックスの松浦会長が元麻布にあるパソナの南部靖之さんの闇の接待施設「仁風林」について語っていまし
-
-
幻の滝と言われる栃木県矢板市の「おしらじの滝」で若い男性2人が死亡の不可解な謎を考察。
18日の夕方に幻の滝として知られる栃木県矢板市の「おしらじの滝」で若い男性2人が死亡するという事件が
-
-
駒崎美紀さん、森沢恭子さんの後ろ盾は松浦大助さん、朝堂院さん。
駒崎美紀さん、森沢恭子さんの後ろ盾は松浦大助さん、朝堂院さんです。
-
-
立花孝志さんが住んでいるザ六本木東京クラブレジデンスは松浦グループの人たちが多数住んでいた。
立花孝志さんが住んでいるザ六本木東京クラブレジデンスは松浦グループの人たちが多数住んでいました。
-
-
日本は本来、長年中国の支配化だった。英米の傘下になってからの方が日本の暗黒時代。。
中国に対して酷い国だとか中国に支配されるとか言ってる人いるけど、日本は飛鳥、奈良、平安から江戸時代ま
-
-
富士通を擁護する記事を書いた毎日新聞はおかしい。
富士通を擁護する記事を書いた毎日新聞はおかしいですね。 毎日新聞は「富士通
-
-
未解決事件。元東声会幹部の作家の藤田五郎さん殺害事件。
元東声会幹部から作家に転身して成功していたのが藤田五郎さんでした。 「無頼
-
-
東麻布にあるアメリカCIA・イルミナティの悪魔崇拝ビルがノアビル。
東麻布にあるアメリカCIA・イルミナティの悪魔崇拝ビルがノアビルです。
-
-
大阪府池田市の自宅で女児と母親が何者かに刃物で切られて死亡。
大阪府池田市の自宅で5歳の女児が何者かに刃物で切られて死亡しました。 一緒
-
-
三鷹事件の犯人はGHQキャノン機関傘下の国鉄民主化同盟。
1949年7月15日国鉄三鷹駅で無人列車が暴走し6名が死亡20名以上が負傷する事件が起きました。