25歳の警視庁麹町署第5機動隊員の自殺は自殺ではなく他殺。

公開日: : 最終更新日:2020/07/10 陰謀・謀略・未解決事件・冤罪事件

8日午前3時半ごろ、東京都千代田区富士見2丁目の路上で、警視庁第5機動隊の男性巡査長(25)が頭から出血して倒れているのを通行人が見つけた。

 

巡査長は病院に搬送され、意識不明の重体。

 

所持していた回転式拳銃に1発発射した形跡があり、側頭部を弾が貫通したとみられる。

 

麹町署は拳銃で自殺を図ったとみて調べている。  

 

麹町署によると、巡査長は7日朝から8日未明まで、近くにある在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)中央本部周辺で警戒に当たっていた。

 

 

交代の引き継ぎを終え、待機車両に戻る途中に発砲したとみられる。

 

遺書は見つかっていない。

 

(共同通信)

 

これは自殺ではなく他殺だと思います。

 

まず遺書がありません。

 

交代の引継ぎを終えて待機車両に戻るようなあわただしい時間に自殺するでしょうか?

 

自殺するなら落ち着いた状況で死ぬのが普通だと思います。

 

また7日朝から8日未明までの勤務を終えて疲れて眠い状態に自殺したくなるでしょうか。。

 

まず早く家に帰って寝たいという状態だと思うのですが。。

 

他殺だとすると直前まで勤務していた朝鮮総連本部での警備中に何かがあった、何かを見てしまったのだと思います。

 

私の知り合いにも朝鮮総連で働いている幹部がいますが、知り合いが言っていましたが朝鮮総連はアメリカCIAの直属機関となっていて、アメリカCIAの諜報部隊として闇の仕事をしているそうです。

 

機動隊員はアメリカCIAと朝鮮総連の見てはいけない闇の何を見てしまったためにCIAに射殺されてしまったのではないでしょうか。。

 

警察庁、警視庁はCIAの下部機関ですからCIA事案は捜査不可なのです。

 

週刊文春が男性は病んでいたと書いていますが、週刊文春はCIAの下部メディアですからね。

 

信用したらダメですよ。




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