韓国のn番部屋事件の黒幕はCIA・イルミナティか。

韓国のn番部屋事件の黒幕はCIA・イルミナティではないかと言われています。

 

n番部屋事件とは「カッカ」「ケリー」「ウオッチメン」「博士」「ブッタ」「ロリ隊長テボム」「イギヤ」「太平洋」と呼ばれるメンバーがテレグラム上に女性への残虐な虐待動画をネット上に流布して多額のお金を儲けていた事件です。

 

現在判明している博士への資金流入は3億2000万円が確認されています。

https://news.livedoor.com/article/detail/18017633/

 

他のメンバーの分を合わせると少なくとも数十億以上は儲けていたと考えられます。

 

「不可解な点」

 

この事件には不可解な点がいくつもあります。

 

2018年9月には韓国内で事件が広く知られていたにも関わらず警察が全く動かなかったことです。

 

実際に被害を訴えた女性も韓国警察からこの事件は捜査できないと言われていました。

 

警察が初めて捜査に着手したのは2019年11月からです。

 

2つ目はマスコミが全く事件を報道しなかったことです。

 

2019年8月にようやく電子新聞がn番部屋事件を報じています。

 

11月にハンギョレが事件を報じたことで初めて世間に知られることとなりました。

 

韓国のネット上ではなぜマスコミは報道しないんだという声が多く上がっていたそうです。

 

3つ目は博士はn番部屋を調べようとした記者のプロフィールをネット上にばら撒くなどして脅していましたが、なぜ記者の個人情報を入手できたのかということです。

 

4つ目は事件を主導した黒幕の存在です。

 

2018年12月に大邱市内で起きた女子高生への性的虐待事件が犯人グループによる最初のn番部屋に公開された事件だとされています。

 

実行犯Aはすでに捕まり懲役刑になっていますが、AはSNSを通じて「氏名不詳者」に会い、その「氏名不詳者」から女子高生を紹介されて犯行を指示されたとしています。

 

さらに撮影した動画を「氏名不詳者」に送った後に公開されています。

 

その後、警察の取り調べの末、この「氏名不詳者」はカッカだということになっていますが、カッカはずっと自分ではないと否定していました。

 

また犯人グループはバックに巨大な組織がいるから俺たちは絶対に捕まらないと言っていたそうです。

 

「考察」

 

この事件は警察がなかなか動かなかったこと、メディアが報道しなかったこと、記者の個人情報を入手していることなどからも犯人グループの背後にはCIA・イルミナティの存在があったと考えられます。

 

少女や女性を拉致してきて行った残虐行為を調べるとイルミナティの悪魔的儀式と完全に一致していました。

 

俺たちは絶対捕まらないと豪語できたのはバックにCIA・イルミナティの存在があったからですね。

 

つまり犯人グループは実行役、逮捕要員だったということですね。

 

CIA・イルミナティの目的は1つは悪魔的儀式を行うこと、2つ目は3S政策と同じく韓国国民の弱体化、洗脳です、3つ目は資金獲得です、4つ目はこれを利用した反米勢力の駆逐、反イルミナティ勢力の駆逐ですね。

 

ただ途中でバレてメディアや国会でも取り上げられるようになったので、実行役を逮捕させて幕引きを図ったということだと思います。

 

日本のプチエンジェル事件と同じ構図ですね。




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