日本の右翼・左翼・保守・革新・リベラル・ネトウヨ・ネトサヨはすべてCIA、イルミナティの工作員。
公開日:
:
最終更新日:2021/01/17
政治, 教育, 経営, 経済, 陰謀・謀略・未解決事件・冤罪事件
日本の右翼・左翼・保守・革新・リベラル・ネトウヨ・ネトサヨと言われてる人たちはすべてCIA、イルミナティの工作員なわけですね。
CIAは日本の右翼、左翼の両方にエージェント、機関を送り込んでいることも明らかにしています。
街宣車で嫌韓、嫌中、北朝鮮は許さないぞ!とか言ってる右翼はみんなCIAのエージェントです。
左翼も同じです。
CIAの工作員左翼の目的は極端な反安倍発言、護憲発言、糾弾と言われる脅し恫喝をすることで一般市民などから左翼は嫌だよねと思われることをすることです。
連合赤軍や全学連、全共闘にもCIAはエージェントを送り込んでいて、内ゲバやテロを誘発させました。
フェミニスト団体、部落解放同盟、同和会もCIAの利権獲得と反共工作を目的に作られたCIAの傘下機関です。
左翼団体、フェミニスト団体や部落解放同盟の使う糾弾、糾弾会というのはCIAのMKウルトラなど洗脳工作実験がもとにされているわけですね。
フェミニスト団体、部落解放同盟などはこんな感じで糾弾、洗脳を行っています。
これはCIA職員が明らかにしてるしCIAの機密文書にも出ています。
ネットで嫌韓、嫌中発言をしている人たちはみんなCIAから金貰って書いている人たちなので、いちいちネトウヨ、ネトサヨを論じること自体が無意味だと思います。。
私が知ってる人でもCIAのエージェントに金貰って毎日ネットに韓国嫌い、中国嫌い、共産党最悪!と書いてる人何人もいます。
そういう人は嫌韓、嫌中デモにも参加していてデモが終わると1日5000円~1万円貰えるから参加しているといっていました。
つまり日本の右翼、左翼はCIA、アメリカによる利権獲得とアジア共同体を防ぐための分断工作でしかないわけですね。
そしてそのCIA、アメリカを動かしているのが欧米の大財閥と大富豪たちの集まりであるイルミナティなのです。
イルミナティの3つの基本戦略があります。
その1は目的を達成するために、あらゆる政治的・社会的・経済的、その他の問題において、互いにいがみ合う陣営に分断させる。
分断して統治せよ(分断と混沌)です。
イルミナティの3つの基本戦略その2
対立する陣営に武器を与え、互いに戦わせ、弱らせ、その国民政府と宗教的組織を徐々に自滅に向かわせる。=両建て作戦(分裂と混沌)
イルミナティの3つの基本戦略【その3】
あらゆる政府の高い役職に就いている人々を支配するために、金銭的及び性的な賄賂を利用する。
一旦、誘惑に乗ると、恐喝、経済的破綻の脅し、秘密の暴露、金銭的損害、殺害の脅しによって操作される。
騙されないようにしてくださいね。
関連記事
-
-
N国党の立花孝志VSつばさの党の運転手のみゅーつーこと川端諒。
N国党の立花孝志VSつばさの党の運転手のみゅーつーこと川端諒。 つばさの党
-
-
Z李の逮捕に警視庁組織犯罪対策課+20署が動く。
Z李の逮捕に警視庁組織犯罪対策課+20署が動いていました。 Z李の専属捜査
-
-
有吉がまたしてもりゅうちぇるさんの事件を予告していた。
有吉がまたしてもりゅうちぇるさんの事件を予告していました。 &nb
-
-
参院選に自民党で立候補している松山三四六(まつやまさんしろう)が不倫の末、中絶同意書に偽名で署名していた(週刊文春)
参院選に自民党から出馬している新人の松山三四六(さんしろう)氏(51、長野選挙区)が、20代女性(当
-
-
CIA・イルミナティのエージェントの駒崎弘樹さんと敵対した人物が次々と死亡。イルミナティに謀殺されたか。
CIA・イルミナティのエージェントの認定NPO法人フローレンスの駒崎弘樹さんと敵対した人物が次々と死
-
-
本気で取り組むことにバカにされない雰囲気づくり
これは会社においても学校においてもとても重要なことですよね。 &n
-
-
ヤフーがZOZOを傘下に。株式公開買い付けで最終調整(NHK)
競争が激化するインターネット業界で大きな動きです。ヤフーが、国内最大級のファッション通販サイトを運営
-
-
元K1選手で不動産会社ニトー社長の宮園泰人さんの弁護士が創価学会の顧問弁護士。
現在、元K1選手で不動産会社ニトー社長の宮園泰人さんと東京地裁で係争しています。
-
-
夜回り組長、石原伸司さんの死の真相。CIA、イルミナティによる少女拉致の闇を暴こうとしたためにCIAに強盗殺人をでっちあげられて殺された。
夜回り組長、死の真相はこれです。 夜回り組長こ
-
-
後からわかった「就職氷河期」のつらさ 非正規問題は深刻だ。参院議員塩村文夏。毎日新聞「政治プレミア」
後からわかった「就職氷河期」のつらさ 非正規問題は深刻だ | | 塩村文夏 | 毎日新聞「政治プレミ
