学研プラスの月刊「ムー」はアメリカCIA、イルミナティが真実を隠蔽するために発行させた雑誌。
公開日:
:
最終更新日:2021/02/04
陰謀・謀略・未解決事件・冤罪事件
学研プラスの月刊「ムー」はアメリカCIA、イルミナティ、ディープステイトが明るみになってほしくない真実を覆い隠すためにエージェントに発行させた雑誌なのです。
UFOとか、未確認生物とか、宇宙人とか、ミステリーサークルとか、フーファイターとか、天狗とか、超常現象とか、巨人とかオカルトの胡散臭い話の中にケネディはCIAに殺されたなど真実を混ぜることで、真実が胡散臭いもの、事実とは違う陰謀論ということにすることに成功しているのです。
ケネディはベトナム戦争に反対したり、キューバとの融和策を実行しようとしたりしてCIAに殺されたのが事実ですが、ムーはそこにケネディはロズウェル事件のUFOと宇宙人の存在を世間に公表しようとしたから殺されたという陰謀論を書くことで読者や世論をミスリードさせているのです。
そもそも陰謀論という言葉を作ったのはCIAなんですよね。
ケネディ暗殺のときに陰謀論によって真実を隠蔽しようとしたということはCIAが機密解除した資料にも出ています。
ある集団の中に凶悪な人物を潜り込ませて、その集団、物事自体を胡散臭いもの、信用ならないものにするというCIAのやり方は三鷹事件のときに共産党系労組の中にスパイを潜り込ませて事件を起こしたり、新左翼やセクトの中にスパイを送り込んで過激集団に仕立てたり、オウムの中にスパイを潜り込ませたりするなど枚挙にいとまがないです。
学研の「ムー」に騙されてはダメですよ!
関連記事
-
-
見た方がいい、めちゃくちゃ面白いオススメのリアルなCIA映画。
ぜひ見た方がいい、めちゃくちゃ面白いオススメのリアルなCIA映画を紹介します。
-
-
埼玉県飯能市の一家殺人事件の不可解。一家が飯能市に引っ越してきた直後から犯人が嫌がらせ行為を行っていた。
埼玉県飯能市の一家殺人事件には不可解なことが多々ありました。 6年前に一家
-
-
イベサーのハロフクは松浦グループ傘下のプチエンジェルだったか。
松浦グループ傘下のイベサーにDJフクイがやっていたハロフクがありました。
-
-
アメリカの議会に乗り込んで暴れたのはイルミナティから支援を受けたアンティファだった。
アメリカ議会に乗り込んで暴れたのはトランプ支持者ではなくイルミナティから支援を受けたアンティファでし
-
-
三浦瑠璃さんの旦那のトライベイキャピタルを訴えているメタキャピタルの闇。
三浦瑠璃さんの旦那のトライベイキャピタルを訴えているメタキャピタルの闇についてアクセスジャーナルが報
-
-
Z李と煉獄カズアキの上は同じ。Z李VS煉獄カズアキはプロレスですよ。
Z李VS煉獄カズアキが勃発していました。 煉獄カズアキがZ李の保護ネコカフ
-
-
立花孝志さん「ガーシーの台本を書いていたのは秋田新太郎さん」
立花孝志さん「ガーシーの台本を書いていたのは秋田新太郎さん」 【立花言っち
-
-
ダウンタウンの松本人志さんが笹川良一さんにめちゃくちゃ似ている。
ダウンタウンの松本人志さんが笹川良一さんにめちゃくちゃ似ていました。 若い
-
-
谷口光弘と太田浩一朗の10億円詐欺事件の背後に創価学会、安倍総理。
谷口光弘と太田浩一朗の10億円詐欺事件の背後に創価学会、安倍総理の存在がありました。 &nbs
-
-
漫画家の浦沢直樹は20世紀少年で新型コロナのこと予言していた。
漫画家の浦沢直樹さんは20世紀少年で新型コロナについて予言していました。