大阪の虐待防止委員を務める里親が里子の5歳少女に直腸を引き裂いて人工肛門の虐待。
大阪の虐待防止委員を務める里親が里子の5歳の少女に直腸を引き裂いて半年以上の入院で人工肛門でないと生きていけなくさせる虐待をしました。
https://kyuen365.wordpress.com/2018/02/09/512/
この里親は地元のファミリーサポーターに登録して熱心な里親と評価されていたようです。
つまり人の評価というのがいかにいいかげんで当てにならないものかをよく表していると思います。
これは以前もいいましたが大阪の里親はクズしかいません!!
あの里親さんは熱心ですごく良いよ!と行政の人が言っている里親も「女の子はどれだけ触っても何も言わないから!ガハハハ!」と言ってるのを何度も見ていますし聞いています。
実際に里親に措置したときに虐待されるというケースが全国的に非常に多いのです。
里親というのは非常に危険な制度だということです。
関連記事
-
-
なぜ社会福祉士や精神保健福祉士、臨床心理士は嫌われるのか?
社会福祉士、精神保健福祉士、臨床心理士のどんな相談に関してもプロだという姿勢にすごい疑問があります。
-
-
興行場の許可を受けたJK見学店が警察の圧力で閉店。JKビジネスは年内に壊滅させられます。
アメブロを更新しました。 『【重要】閉店のお知らせ【詳細】』 ⇒ https://t.co/F
-
-
不快なものを潰せ!グレーなものを認めない!ってやってると本当に息苦しい生きづらい社会になると思います。
規模が大きくなれば批判が出てくるのは当然だけど、この「自分にとって不快なものは許さない」という風
-
-
小倉美咲さんのものとみられるもう片方の運動靴も発見される(TBS)
小倉美咲さんのものとみられるもう片方の運動靴も道志村で発見されました。 子
-
-
大阪の長居駅の「カフェ美紀」というスナックにアコースティックギターで「杏奈」と「いちご白書をもう一度」歌ってるおじさんが感動するほど上手かった
大阪の長居駅の「カフェ美紀」というスナックにアコースティックギターで「杏奈」と「いちご白書をもう一度
-
-
特殊詐欺の女性リクルーターだった金地紗弓はギャルサー出身だった(週刊女性プライム)
高級レストランで食事をし、国内外のリゾート地でバカンスをおう歌する。 そん
-
-
六本木、麻布はオシャレでハイソな街ではなくヤクザとオラオラの街 。山口組、稲川会、住吉会、東亜会、工藤会などなど。
六本木は地方の人はリッツカールトンやミッドタウン、六本木ヒルズがあるので、セレブでオシャレな街と思っ
-
-
「教育」の力を過信しすぎている人が多すぎる。
道徳のことでもそうだけど、「教育」というものの効果を過信しすぎてる人が多すぎる気がします。 &
-
-
アカデミー賞のメーキャップ賞を取った辻一弘さんが話す2つの成功の秘訣。
アカデミー賞でチャーチルのメイクでアカデミー賞のメーキャップ賞を取った辻一弘さん。  
-
-
東日本大震災の大槌町の屋上や高台に逃げた職員には市民への呼びかけもしてほしかった。
東日本大震災の大槌町の屋上や高台に逃げた職員には市民への呼びかけもしてほしかったですね。 &n