大阪の虐待防止委員を務める里親が里子の5歳少女に直腸を引き裂いて人工肛門の虐待。
大阪の虐待防止委員を務める里親が里子の5歳の少女に直腸を引き裂いて半年以上の入院で人工肛門でないと生きていけなくさせる虐待をしました。
https://kyuen365.wordpress.com/2018/02/09/512/
この里親は地元のファミリーサポーターに登録して熱心な里親と評価されていたようです。
つまり人の評価というのがいかにいいかげんで当てにならないものかをよく表していると思います。
これは以前もいいましたが大阪の里親はクズしかいません!!
あの里親さんは熱心ですごく良いよ!と行政の人が言っている里親も「女の子はどれだけ触っても何も言わないから!ガハハハ!」と言ってるのを何度も見ていますし聞いています。
実際に里親に措置したときに虐待されるというケースが全国的に非常に多いのです。
里親というのは非常に危険な制度だということです。
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