ナンパは幸せからどんどん遠ざかる道でもある。
特にナンパクラスタの人は病んでる率高い。ナンパでの出来事なんてバーチャルだと思わないと危険だよ。 リアルな生活を充実させているからこそ、遊びとして成立してるのであって、リアルの穴埋めをナンパでしてる人は危険。リアルの余力でやるから、『遊び』と言えるんだよ。目を覚ませ!(笑)
— 三郎 (@htechjapan) 2015, 4月 15
ナンパ師の悲哀という言葉がある。
どんどんと女性を信じられなくなったり、ナンパにのめり込んでしまったりして、結果的に鬱状態に陥ってしまう。
ナンパ中毒はシャブ中やギャンブル依存と一緒。
ナンパは幸せからどんどん遠ざかる道でもある。
関連記事
-
-
大阪の25人が亡くなった「西梅田こころとからだのクリニック」は北新地の目の前だった。
大阪の25人が亡くなった「西梅田こころとからだのクリニック」は北新地の目の前にありました。 &
-
-
カリタス学園児童殺傷事件はカリタス学園に強い恨みを持つ者の犯行か。カリタス学園の在校生の掲示板には多数の強姦被害報告があった。
カリタス学園児童殺傷事件は刺身包丁を4本用意しており綿密にカリタス学園の児童を狙っていたことがわかり
-
-
横浜の京急線の事故もやらせたのはCIA。カジノ反対が原因。
横浜の神奈川新町と仲木戸での京急線の事故もやったのはCIAです。 CIAが
-
-
「パパ活整形」という映画が話題に。
「パパ活整形」 こんな映画ができるほど世の中に
-
-
小山恵吾が天皇の親戚、安倍総理の親戚をアピールするも大田区議選で360票しか取れずに落選。小山恵吾が言う~と親戚はすべてウソ。
小山恵吾が天皇の親戚、安倍総理の親戚、小泉総理の親戚をアピールしていましたが、大田区議選で360票し
-
-
イトマン事件、平和相互銀行事件は大蔵省の護送船団方式解体と竹下大蔵大臣失脚を狙ったCIAの謀略だった。
戦後最大の政財界と暴力団の疑獄事件と言われているイトマン事件。 1991年
-
-
吉原南雲グループ摘発の裏にAV強要問題か?
AV訴訟で敗訴したプロダクション側の弁護士は宮本智、田中絵美両弁護士か。 宮本智弁護士は第二東京弁護
-
-
刑務所や留置所は高齢者ばかり。
身寄りが無く、貧困、時には認知症や依存症を患う高齢者の実質的な受け入れ場所になっていると報じられ
-
-
神戸徳洲会病院でカテーテル治療の後に患者の死亡が相次ぐ(朝日放送)
神戸市の病院で、カテーテルの治療を受けた患者の死亡例が複数回続いているとの告発があり、保健所が立ち入
-
-
USB預託商法で1000億円を集めたとしてVISION社の役員の赤崎達臣と自営業の岡本和哉を逮捕。
消費者庁の業務禁止命令が出ていたにもかかわらず、USBメモリー購入の勧誘を繰り返した疑いで県警は、会