暇空茜VS仁藤夢乃について産経スポーツが報じる。
公開日:
:
最終更新日:2023/01/05
社会, 福祉, 陰謀・謀略・未解決事件・冤罪事件
暇空茜VS仁藤夢乃について産経スポーツが報じていました。
「Colabo問題」が4日、ツイッターでトレンド入りした。
Colaboは虐待や性被害などを受けた少女たちの支援を行っている団体、一般社団法人で仁藤夢乃さんが代表理事を務める。
この団体が、不当な会計などをしていたとして暇空茜さん(Twitterアカウント名)が東京都に住民監査請求を行っていた。
暇空さんは同団体の活動報告書の疑問点を指摘。
人件費では、2020年から21年で通勤費は41万円から44万円と約1割増え、仁藤さんの給与を含めた人件費も1200万円から1800万円に増えたという。
不当な会計、生活保護不正受給、公職選挙法違反などいくつかの疑惑を訴え、22年11月2日、暇空さんが東京都に住民監査を請求した。
仁藤さん側が22年11月29日、デマや誹謗中傷を行っているとし暇空さんを提訴したが、12月28日、住民監査請求の結果が出され、監査委員はColaboの会計報告について「本件精算には不当な点が認められ、本件請求には理由がある」と暇空さんの不当な会計の指摘が正しかったことを認めた。
1月4日にも、住民監査請求の結果が東京都から公式発表されるとみられ、東京都の対応に注目が集まっている。
(産経スポーツ)
https://news.yahoo.co.jp/articles/3da72a83870facae7dbc92ef5dbc45cff2d31472
この問題についてマスメディアが報道したのは産経スポーツが初めてになりますね。
文春オンラインと山本一郎も報じていましたが、事実や内容がデタラメ、事実誤認、ミスリードばかりでした。
きちんとこの問題について報じたのは産経スポーツが初めてですね。
関連記事
-
-
伊藤和子弁護士がいじめられていた女性をデマだと勝手に認定
女性支援などをされている伊藤和子弁護士が仁藤夢乃にいじめられていたと告発した女性を勝手にデマだと認定
-
-
ロスチャイルド家のアメリカ進出の代理人オーギュスト・ベルモントの伝説。
ロスチャイルド家のアメリカ進出の代理人がオーギュスト・ベルモントという人物でした。  
-
-
ユーチューブの視聴者さんから親が新型コロナのワクチンを打ったら直後に亡くなったというメールを貰いました。
ユーチューブの視聴者さんから親が新型コロナのワクチン(ファイザー製)を打ったら直後に亡くなったという
-
-
AV女優は体をめちゃくちゃ酷使する仕事。急死する人も多い。
天使もえさん緊急入院かー。。 原因不明の高熱が続いて色んなところからうめ
-
-
女優の竹内結子さん自宅周囲にアメリカCIAとイルミナティの拠点があった。
女優の竹内結子さんが亡くなった自宅の住所が東京都渋谷区広尾3丁目8−11ガーデンパサージュ広尾と報じ
-
-
吉展ちゃん事件は冤罪事件。犯人はCIA傘下の工作員で目的は臓器売買か。
1963年の3月31日に東京都台東区松が谷で起きた身代金誘拐殺人事件の吉展ちゃん事件。 &nb
-
-
日本が世界に劣後する原因は人的資本管理の杜撰さが原因。
人的資本は「ヒト、モノ、カネ」の経営の三要素の中で最も値踏みが難しいです
-
-
入浴施設で女性客を盗撮させていた山田養蜂場は創価学会系企業だった(週刊文春)
入浴施設で女性客を盗撮させていた山田養蜂場は創価学会系企業だったと今週号の週刊文春と週刊新潮が報じて
-
-
現在の世界情勢は第二次世界大戦のときと同じ。表に出てることをそのまま読み取ってはダメ。ウマヅラビデオ、林千勝、三橋貴明の間違い。
ウマヅラビデオや林千勝、三橋貴明なんかが間違っているのは表に出ている発言をそのまま受け取っているから
-
-
三浦春馬さんの事件のことを取り上げているユーチューバーの神社メシがめちゃくちゃ怪しい。
三浦春馬さんの事件のことを取り上げているユーチューバーの神社メシも非常に怪しいです。 &nbs