ソフトバンク社長の孫正義さんはカリフォルニア大学時代に起業成功後いかにアメリカとのバッティングを避けるかまで考えていた。
公開日:
:
最終更新日:2019/11/24
政治, 社会, 経営, 経済, 陰謀・謀略・未解決事件・冤罪事件
ソフトバンク社長の孫正義さんはカリフォルニア大学時代に図書館で何の事業をしようかと構想を練っていました。
孫さんはCPUの写真をうっとり見ながらOSの開発をしようかと考えていました。
しかしOSの開発は間違いなくアメリカの怒りを買いトロンやスーパーコンピューターのように潰されると思ったのです。
そのためアメリカが怒らないであろうソフトの卸売りから事業を始めることになるのです。
その後、孫さんはメディア王のルパート・マードックと組んでテレビ朝日の買収を仕掛けますがCIAによる潰し、逮捕を察知して早急に手を引いています。
アメリカには経済産業省というものがなく、国防総省の中にあるダーパ(国防高等研究計画局)というところがIT、ハイテクの開発を行っています。
ダーパはいままでにもインターネットやGPS、Siriなどの最先端のIT、ハイテク開発を行い世界中に無償で提供しています。
そのかわりアメリカ国防総省ダーパとバッティングするようなIT、ハイテクの開発はトロンの技術者17人を乗せた日航機123便を御巣鷹の尾根に墜落させられたり、住友化学の半導体の工場が爆破されたり、日米半導体協定で潰しにかかられたり、富士通がスパコン潰しにあったり、日立の社員がスパイ容疑で逮捕されたり、ファーウェイの副社長が逮捕されたりするのです。
成功したあとのアメリカからの潰しまでをも想定して起業している孫正義社長はただものではないですね。
関連記事
-
-
大阪のたこ焼き屋が1億3000万円を脱税。3年間で5億円以上の売上。
大阪のたこ焼き屋が1億3000万円を脱税したとして国税局から大阪地検に告発されました。 htt
-
-
三浦春馬さんと創価学会。
Z李と毎日新聞と創価学会と三浦春馬さん事件についての記事で、三浦春馬さん事件と創価学会について質問が
-
-
正しい医療のための10か条
1常識を疑ってかかること 2テレビや新聞の言う
-
-
ビッグモーターの店長と従業員が店舗周辺の街路樹を伐採したとして書類送検。
中古車販売大手「ビッグモーター」の店舗前の街路樹が伐採された事件で、新たに店側の2人が書類送検された
-
-
日本のウクライナの人の受け入れに疑義。
日本のウクライナの人の受け入れに疑義があります。 そもそもウクライナの人に
-
-
サ高住が低所得高齢者の受け入れ先になっていた。
埼玉県の民部議員の登校をシェアします。 サ高住
-
-
生活保護の捕捉率が2割しかないから捕捉率を上げた方がいいというのは完全に間違い!
よく言う日本は生活保護の捕捉率が2割しかない、本来受けるべき人が受けれていないという話があります。
-
-
イライラがスーツと消える方法
ツイッターでイライラがスーッと消える方法が辛辣だと話題になっていました笑
-
-
教師への夢をあきらめた学生たち。現役教育大生のリアル。競争倍率低下時代における教育の危機
教師への夢をあきらめた学生たち。現役教育大生のリアル。競争倍率低下時代における教育の危機(内田良)