学校の学級経営における女の子の指導と管理とキャバクラにおける女の子の教育と管理は同じ!良い黒服は良い教師になれる!
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最終更新日:2015/12/09
キャバクラ・ラウンジ・クラブ, 女性, 教育, 社会
教師時代、子どものサイレントメッセージを見逃すな!とよく言われていました。
つまり、けがをしているわけでもないのに保健室に行く回数が増えているとか、遅刻する回数が増えている、今までそんなに来なかった子が担任に頻繁に話しかけてくるなど。
よく新人の若手の男性教師が勘違いしてしまいがちなのが、女の子の生徒が休み時間などに頻繁に接触を図ってくることですね。
教師といえど、男なので(しかも若い20代前半などだとなおさら)女の子の生徒が自分になついてくれていると思うと嬉しいわけですね。
それで、この子は自分のことを教師としてよく思ってくれてるんだ!とか信頼してくれてるんだ!と勘違いしてしまうわけです。
だけど、実は女の子の友達間でトラブルがあっていずらくなってしまい担任の方に寄ってきている場合や何か家庭の困りごとがある場合なども多々あります。
これと同じことを最近キャバクラでも感じました。
キャバで普段待機ソファで座って女の子どうしでしゃべっている子や携帯いじってる子が、今日に限ってキッチンにタバコを吸いに来たり、キッチンに何の用もないのに来たりすることがあります。
最初は軽い世間話してますが、聞いてると実はさっきペアでついたときに~ちゃんと揉めてしまったとか、この前ヘルプでついたときに後で文句を言われ喧嘩になったので待機ソファにいずらいという事を語りだします。
これは普段しゃべりかけてこない女の子の生徒が親しげに話しかけてくるのと同じだなと思いました。
学校の中の女の子社会も難しい(いろいろなグループがあってグループ間でも揉め事がある)けどキャバクラの女社会も学校と同じく難しいですね。
特に学校の場合、男の教師は女の子の生徒の扱いを苦手にしています。
逆に女性の場合は同性の女の子の扱いは得意だけど、男子生徒の扱いを苦手にしている人が多いです。
学級崩壊なども男性教師は女子グループの反感を買ってということが多いですし、逆に女性教師は不良の男子生徒を手なずけられないで崩壊してしまうというケースが多いです。
学校での女の子の生徒の指導と学級経営とキャバクラでの女の子の教育と管理は一緒だなと感じました。
大切なのはその人の軸がぶらないということだと思います。
また女の子に対して毅然と接するということなのではないかと思いました。
指導するときはビシっと毅然とした態度で行う! キャバクラにしても学校の教師にしても女の子から舐められているようではダメだと思いました。
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